NYT が 1カ月のFB「ライブ動画」運用で学んだ 4つの事実


ニューヨーク・タイムズは、Facebookのライブ動画に本格的に取り組むパブリッシャーのひとつだ。先陣を切ってこの新しい機能に取り組むため、同社は6人の専任スタッフによるチームを結成し、ルイーズ・ストーリー氏をトップとして任命した。彼女らの仕事は、ライブ動画用のコンテンツ開発であり、最初の1カ月間で、なんと90本もの動画を配信した。
ニューヨーク・タイムズがFacebookのライブ動画に取り組む理由として「オーディエンスのエンゲージメントのために私たちができることは、もっとたくさんある」と、ストーリー氏は米DIGIDAYに語った。その背景には、ライブ動画を推進する一部のパブリッシャーは、Facebookから資金提供を受けられるという後押しもある。「私たちが(Facebookのライブ動画に)集中して取り組んでいるのは、オーディエンスに響くコンテンツを見つけるためだ」と語る同氏は、この1カ月の取り組みで何を学んだのか。
The post NYT が 1カ月のFB「ライブ動画」運用で学んだ 4つの事実 appeared first on DIGIDAY[日本版]….この記事の続きを読む

サイト名: DIGIDAY

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *