中山間総整都留西部地区/新規化が妥当

県農政部は、新規事業化を計画している中山間地域総合整備事業の都留西部地区(都留市宝、東桂)を県の公共事業評価委員会(13日)に説明し、事業化が妥当と評価された。2017年度から25年度までの計画で、区画整理26hをはじめ、用排水路2・4㎞、農道2・3㎞、鳥獣害防止施設15・8㎞などを整備する。総事業費は約23億円。 続きを読む…この記事の続きを読む

サイト名: 日本工業経済新聞社

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