クリーク・アンド・リバー社は自律調整一巡して上値試す、17年2月期大幅増益予想

クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開している。事業領域拡大戦略を加速して17年2月期大幅増益予想である。VR(仮想現実)関連としても注目される。中国・アイデアレンズ社のVRヘッドマウンドディスプレイを年内に国内販売開始予定で、11月16日にはVR関連求人に特化した転職スカウトサービスの開始を発表している。株価は自律調整が一巡して上値を試す展開だろう。■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業や…..この記事の続きを読む

サイト名: 日本インタビュ新聞

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