守谷市が12月補正案で新守谷駅自由通路整備に2カ年2億8000万円

守谷市はこのほど、松丸修久市長の就任後初となる補正予算案を編成。13日開会の市議会に上程する。建設関係の主なものでは、新守谷駅自由通路線整備事業で工事委託費に2カ年継続費として2億8080万円(2016年度=1億1880万円、17年度=1億6200万円)を設定しているほか、橋梁の長寿命化修繕事業で北守谷橋の工事委託費に1億5214万円、市営薬師台住宅の改修工事に4009万7000円を計上している。 続きを読む…この記事の続きを読む

サイト名: 日本工業経済新聞社

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *