東芝半導体、2兆円の買収構想 日米連合で入札目指す


東芝が進めている半導体子会社「東芝メモリ」の売却で、政府系ファンドの産業革新機構や日本政策投資銀行に、計2兆円規模の買収構想があることが分かった。経済産業省の主導で米投資ファンドなどと日米連合を組み、5月中旬の2次入札への参加を目指す。 関係者によると、買収資金は投資ファンドを中心に、まずは計1兆2

サイト名: 朝日新聞デジタル - 経済・マネー

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