阪急阪神HDが長期ビジョン、梅田再開発 沿線に活気


阪急阪神ホールディングス(HD)は19日、2025年度を最終年度とする長期ビジョンを発表した。経営統合から20年を迎える同年度までに関西で人口減が進むと判断。JR新大阪駅と接続する新線の開設やビル建て替えなどを通じて地盤の大阪・梅田を国内外の人口や新産業の結節点に育てる。首都圏や海外に不動産事業を広

サイト名: 日本経済新聞

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