ウーバー、危うい企業文化 創業CEOが一時休職か


【シリコンバレー=兼松雄一郎】米ライドシェア最大手ウーバーテクノロジーズがトラビス・カラニック最高経営責任者(CEO)を一時休職させる調整に入った。スマートフォン(スマホ)での配車サービスは世界中の利用者から支持されるが、セクハラやカラニック氏の暴言問題が次々に浮上。相次ぐスキャンダルは、急成長の陰

サイト名: 日本経済新聞

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