16コアRyzen/Core i9搭載PCからネイティブ240Hz対応モニタまで、エイリアンウェアが米国で新製品群発表


デルが擁するゲーム用PCブランド、Alienware(エイリアンウェア)が、米国ロサンゼルスで開催中のゲーム関連トレードショーE3 2017にに合わせて、米国向けに多数の新製品を発表しました。
中でも注目は、最上位デスクトップPCとなる『Area-51』のモデルチェンジ。ユニークな三角形の外装は引き継ぎつつも、AMDのパワーユーザー向けCPU『Ryzen Threadripper』(Ryzen TR)、またはインテルのCore i9をはじめとする「Xシリーズ」CPUを採用することで、最大16コア/32スレッド同時処理の強力なPCとして登場します。
【ギャラリー】エイリアンウェア Ryzen TR搭載機と周辺機器 (21枚)

サイト名: Engadget Japanese

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