ワイヤレスゲートは調整一巡して反発期待、BtoB事業への集中投資で中期成長期待

ワイヤレスゲート<9419>(東1)はワイヤレス・ブロードバンドサービスを主力として、Wi-Fiインフラ構築やIoTプラットフォーム事業も積極展開している。17年12月期は先行投資負担などで減益予想だが、BtoB事業への集中投資の効果で中期成長が期待される。株価は調整一巡して反発展開が期待される。なお8月3日に第2四半期決算発表を予定している。■ワイヤレス・ブロードバンド事業が主力 通信事業者からインフラを借り受けてワイヤレス・ブロードバンドサービス(Wi-Fi、WiMAX..

サイト名: 日本インタビュ新聞

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