クリーク・アンド・リバー社は調整一巡して7月高値試す、18年2月期2桁増益予想で増額余地

クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。9月25日にはTSUTAYA渋谷店にてVR機器「IDEAKENS K2+」レンタルを開始した。18年2月期2桁増益予想で、さらに増額余地がありそうだ。株価は調整一巡して7月高値を試す展開が期待される。なお10月5日に第2四半期累計の決算発表を予定している。■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業や..

サイト名: 日本インタビュ新聞

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