東芝:半導体売却、日米韓連合と契約 WD係争、独禁法審査…再建なお課題 足並み乱れ? 記者会見中止

東芝は28日、半導体メモリー子会社「東芝メモリ」を米ファンドのベインキャピタルが主導する「日米韓連合」に売却する契約にこぎ着けた。売却方針の表明から約7カ月、ようやく再建に一歩前進した形だ。ただ、債務超過の解消に必要な売却資金を手にするには、協業先の米ウエスタン・デジタル(WD)との係争解決や独占禁

サイト名: 毎日jp

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