水路2453m長寿命化/かんがい排水楯無堰/18年度から事業化目指す

県農政部は、県営かんがい排水事業の楯無堰(北杜市、韮崎市、甲斐市)の老朽化対策を県の公共事業評価委員会(12日)に説明し、新規事業化が妥当と承認された。老朽化している水路L2453m(開水路970m、トンネル1483m)の長寿命化対策を計画し、2018年度の事業着手を予定している。 続きを読む

サイト名: 日本工業経済新聞社

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