「来年のこと」ではなく「再来年のこと」を計画することが大切なわけ


新しい年を迎えるにあたって「来年はどんな一年にしようかな」と考えることもよくありますが、長期の目標を立てるという目線では「次の年」は近すぎる将来なのかもしれません。自己改善やモチベーション、起業マインドなどについての文章を発表しているベンジャミン・P・ハーディー氏は2017年が終わろうとするタイミングで「考えるのは2018年のことではなく2019年の予定である」とのコラムを発表し、来年のことだけでなく再来年、そしてさらにその先の予定を考えることの大切さを語っています。続きを読む…

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