日産が20年かけて実用化、世界初「可変圧縮比エンジン」が示す内燃機関の可能性


日産自動車が約20年かけて世界で初めて実用化した可変圧縮比エンジン「VC-T(VCターボ)」が、インフィニティの新型「QX50」に搭載される。動力性能重視の走りから低燃費までドライヴァーの意に合わせて動作を最適化する技術は、内燃機関の未来に一石を投じる可能性を秘めている。

サイト名: WIRED.jp

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