東南アジアの配車サーヴィスは、「電子決済」という巨大市場を目指す──GrabがUberの先を行く理由


マレーシア発の配車サーヴィス「Grab」が東南アジア市場で攻勢をかけている。現金対応やドライヴァーへのスマートフォン講習といった現地ならではニーズに対応し、その背中を追うUberを引き離しつつある。配車サーヴィスを入り口に、巨大な電子決済市場へと事業を本格展開しようとしているGrabの戦略に迫った。

サイト名: WIRED.jp

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