クックCEO、米で雇用・投資拡大 特別配当は「好きではない」

【シリコンバレー=佐藤浩実】米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は13日に開いた株主総会で米税制改正に触れ、米国で新規雇用や投資を拡大する方針を示した。一方、株主が期待していた特別配当については「あまり好きではない」と否定した。クック氏はモバイル決済や健康関連サービスに注力する考えも明

サイト名: 日本経済新聞

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