スプリントとTモバイルの合併は「阻止すべき」と考える、たった1つの理由


米携帯電話3位のTモバイルと、ソフトバンク子会社で4位のスプリントが合併で合意した。次の焦点は、司法省と米連邦通信委員会(FCC)が合併を承認するかどうかだ。消費者の利益より企業の利益を優先するトランプ大統領の下で判断が注目されているなか、通信政策の専門家であるハーヴァード大学教授のスーザン・クロフォードの考えは「合併は阻止すべき」だった。その理由を、クロフォードが解説する。

サイト名: WIRED.jp

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