米アプライド3割増収、2~4月期 半導体装置が堅調

【シリコンバレー=藤田満美子】半導体製造装置世界最大手の米アプライドマテリアルズが17日に発表した2018年2~4月期決算は、売上高が前年同期比29%増の45億6700万ドル(約5060億円)だった。主力の半導体関連事業を中心に需要が堅調で、売上高は四半期ベースで過去最高を更新した。純利益は37%増

サイト名: 日本経済新聞

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