クリーク・アンド・リバー社は戻り高値圏、19年2月期増益・連続増配予想

クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。19年2月期は増益・連続増配予想である。株価は戻り高値圏で堅調だ。上値を試す展開を期待したい。■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開 クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・広告・出版等の制作)で活躍するクリエイターを対象としたエージェンシー(派遣・紹介)事..

サイト名: 日本インタビュ新聞

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *