古き好き別荘生活を楽しむ──天才・秋元康の「最後の贅沢」


上:上海で買ったポットでお湯を注ぐ。急須はタイ・チェンライの骨董屋で購入。火鉢は知人から譲り受けたものと、鎌倉の古道具屋で見つけたもの、ふたつを使い分けている。ソファにかかっているのはネイティブ・アメリカンがつくったもの。敷物は京都の骨董屋で買った緞通。糸がほつれていたので格安だった。左下:朴葉焼き

サイト名: GQ Japan

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