小学生もアプリ開発 起業、興味もとに楽しく


「人間の感情が理解できるロボットをつくりたい」。JR渋谷駅近くの共有オフィス。18歳の慶応大学1年生、東出風馬さんが大きさ20センチメートルの小型木製ロボット「HACO(ハコ)」の開発に取り組んでいる。昨年2月に起業し、約10人の社員を率いる「社長」だ。めざすのは「愛きょうがあるロボット」。「おなか

サイト名: 日本経済新聞

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