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インタビューさせていただいた経営者、企業、サービスです。独自ネタもポツポツと。お声掛けいただければ取材していきますのでこちらからお知らせください。

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人事が苦戦している面接日程調整が30秒でできる「Skett」

みなさん、こんにちは。 最近ダイエット中のインターンの大塚です。 今回は働き方ファーム代表、株式会社キャスター取締役COOの石倉秀明さんにお伺いしてきました。 ■プロフィール 石倉秀明 働き方ファーム代表、株式会社キャスター取締役COO。リクルートのHR営業からキャリアをスタートし、 リブセンス、DeNA、Wantedlyなど複数のスタートアップで事業開発、企画、人事(新卒、中途採用)、マーケティングなど。 週末は娘とウサギのチャーリーと戯れてます。 採用の質を上げるためには人事の仕事の質を上げる必要がある 面接の日程調整が30秒で出来る!? 【Skett HP】 フェルミ推定から考えるSkettの可能性 編集後記 私は現在大学2年生ですが、こんなに人事さんが採用の日程調整に時間をかけ人事さんが大変な仕事だなんて今まで思いもしませんでした。 確かに人事さんは日本中駆け巡って、たくさんのイベントや就職説明会に参加したり、営業のように足を運ぶことも重要とされていて。 学生との日程調整も行わなければならない。 なんて大変な仕事なんだ。 うんぬおおおおおあああああああああああああああああああああ!!!!!!!! ですが、Skettによって 面接の日程調整が大変だけれども 他の仕事に神経を向けることができる。 おおお!!?!?!?!? さらに学生の目線からも人事の仕事が輝かしく見えるのではないかと思いました。 いえええええええええええええええいいいいいいい!!!!!!!!! これからは『Skett』は人事さんの仕事を魔法のように輝かせる存在になりそう。 楽しみですね。よだれが出そうですね。 石倉さん、そして、関係者の皆さん。 取材のご協力ありがとうございました。 以上、インターンの大塚でした。 今回のように、「是非うちも取材に来てほしい!」という方こちらのボタンクリックを。 大学生目線からサービスをお伝えできればと思います~! ↓    ↓    ↓     ↓    ↓    ↓     ↓ ディップのスタートアップ支援プログラム 最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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ランチ難⺠、カフェ難⺠。そんな悲しみ、この世からなくします。空いているか1秒で分かる「VACAN」の挑戦。

トイレの王子こと、河野さんにインタビューしてきました。※私が勝手に言っているだけです 河野 剛進 東京⼯業⼤学⼤学院修⼠(MOT)。株式会社三菱総合研究所で市場リスク管理やアルゴリズミックトレーディング等の⾦融領域における研究員として勤めた後、グリー株式会社にて事業戦略・経営管理・新規事業⽴ち上げ、および⽶国での財務・会計に従事。エルピクセル株式会社にて経営企画室⻑を務め、バカンを設⽴。社団法⼈⽇本証券アナリスト協会検定会員。Project Management Professional (PMP®) 「⾏ってみたけど、ダメだった…」という悲しみを無くしたい インタビュー稼業をやっていると、カフェ難民になるのは宿命。 その課題を解決しようとしているのが河野社長率いる、V A C A N [ バ カ ン ]だ。 ランチ難⺠、カフェ難⺠。そんな悲しみ、この世からなくします。行ってみたけど、混雑していてダメだった。そんな悲しい体験をなくすのがバカンです。 バカンが提供しているのはVacanとThrone。 トイレ空席検索サービス『Throne』(スローン)は話題になったのでご記憶の方も多いのではないだろうか。 そしてコミュニュティ型の空席サーチを提供するVACAN(バカン)。 Vacanが提供しているのはCtoCの空き席サービスだけではない。 BtoBモデルで、施設や飲食店の空席状況を可視化するサービスを提供しています。直近では株式会社サンザが運営する「安心お宿プレミア新橋汐留店」で統合空席管理サービス「VACAN」のサービスを2017年5月1日より採用することが決定しています。 「VACAN」を導入する「安心お宿」では、and factoryが提供するIoT連携技術「&IoT」とサービス連携し、今回カプセルホテル向けにカスタマイズして提供することで、カプセルホテル業界初* の「IoTスマートカプセルホテル」を実現しているそうだ。 予約系のサービスはたくさんあるが、正しい予約情報をリアルタイムで把握できているものは少ない。技術的にどうやって実現しているのか。 カメラとセンサーと手入力の3つをハイブリッドでデータソースとして利用しています。そのデータをセンシング、画像解析技術を使って解析します。それを空席管理システムと照らし合わせ、空席状況をデジタルサイネージ等で反映する仕組みです。 この技術についてバカンは特許を出願済。 「空いているということは、人気がない店ということでは?」と意地悪な質問をしてみた。 ユーザーの72%は飲⾷店を選ぶ際「⼊店時に待たないこと」を重視するという調査もあるんですよね。とりあえず、どこでもいいから空いているところに⼊りたいユーザーを対象にしています。 私もそうなのだが、カフェであれば何のブランドでも構わない、といった目的志向のユーザーは多いだろう。 「⾏ってみたけど、ダメだった…」という悲しみを無くすために、これまでの予約サービスで対応できなかった領域について、ありとあらゆる空席情報を収集します。応用可能性は広いと思っています。 今後の構想は施設にとどまらず、飲食店や、鉄道、ありとあらゆるものに広げていく計画だそうだ。 編集後記 スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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公開1週間で8,500シェア/170,000PV、起業家の課題を解決する1750Pageの「Startup Sicence」は、五年前の自分自身に書いた。

スタートアップサイエンスの田所さんにインタビューしました。あえて中身についてはあまり触れませんので「Startup Sicence」の素晴らしさはぜひ、こちらのリンク(Medium)から読んで味わってくださいね。 田所雅之 シリアルアントレプレナーとして、これまで日本4社と、米国シリコンバレーで、合計5社を起業してきた。米国シリコンバレーのベンチャーキャピタルFenox Venture Capital (運用額1700億円)のベンチャーパートナーを務め、国内外のスタートアップを投資の担当(これまで1200社のDue Dilligenceの実績) 現在は、国内外のスタートアップ数社のアドバイザー・ボードメンバーを務めている。 投資家であり、現役の起業家が作った「Startup Sicence」 「Startup Sicence 2017年拡大版」がFacebookやTwitterで話題だ。 著者はシリアルアントレプレナーでもあり、投資家でもある田所雅之さん。このスライドは公開1週間で8,500シェア/170,000PVを超えた。海外でも多くの反響を得ているそう。 驚きなのはそのボリューム!6月に公開された最新版は1750pageで構成されている。 2014年ころにブログを書いていた内容をまとめてみようと思ったのが2015頃です。3ヶ月ほどの時間をかけて560Pageの「成功するスタートアップの作り方」を作りました。色々なプロジェクトを回しながら2016年に800Page版を公開しました。話題になり、Facebook/Twitterで1000シェアされ、いろんな人から声をかけていただきました。年末は時間があったので、2ヶ月丸々費やして、2017年1月に1229ページ版を公開したら、爆発して4000シェアされました。 スタートアップの立ち上げからスケールまでの20ステップが網羅的かつ詳細に書かれている。 このスライドの作成もスタートアップメソッドの則りに行っているとのこと。 スタートアップにとって大事なのが自分自身の課題を解決することです。スタートアップサイエンスはまさに自分自身の課題を解決するために作りました。まだ経験も浅い中でシリコンバレーで踠いていた5年前の自分のために作りました。最初の500ページ版を出して、反響があったので、さらに追加していく。多くの起業家と対話やメンタリング・アドバイスをする中で有用と思ったものを足していきました。まさに、Build-measure-learnというリーンスタートのメソッドをこのスライド作成にも活用しました。 1229ページ版を今年の1月に出した時に、取材依頼、講演依頼、セミナー依頼が舞い込むようなりました。広告などは一切していないのですが、あっという間に4000シェアされました。このスライド自体のプロダクトマーケットフィットを達成したと実感しました。 スタートアップ界隈ではエリックリース「リーンスタートアップ」がバイブル的に使われている。 「リーンスタートアップ」は優れたコンテンツです。しかし抽象度が高くアクションに落としにくい。「ランニングリーン」や「リーンアナリティクス」などのシリーズも良いコンテンツですが、内容が冗長で分かりにくいと感じていました。忙しい起業家はそれらを全て読み込む時間はありません。その課題を解決するために作りました。 たしかに、私も立ち上げ期に参照したりはするのだが、1冊の抽象論で解決できるわけでもないし、具体策を求めて連作で読み切るのは難しい。起業家が直面する問題は複数同時に起こり、具体策がすぐ必要で、本のように待ってくれない。 一方で田所さんも投資家であり、現役の起業家でもある。 書くのはつらかったですね。10個くらいのプロジェクトを廻しながら、夜は3時間執筆活動をしていました。でも、このコンテンツは世の中のインパクトを与えれると思った。ある意味使命感のもと中途半端なことはしたくないと思ってやりきりました。 なぜ書籍を作成せずにスライドで公開したのかを聞いたら興味深い解答があった。 僕はContents is King、UX is Queen、だと思って作っています。 コンテンツは当然大事だけれども、UXつまり、コンテンツの見せ方も非常に大事です。スライドシェアで公開したのは、スマホとPC画面の両方に最適化したかったからです。さらにスマホだと簡単に、Facebook, Twitterでシェアいただけるので、拡散もしやすいと思いました。 結果として多くの反響が生まれている。GrothHackメソッドを活用して世に広がったということだ。 スタートアップサイエンスに関するツイート 次のフェーズはどうなるのか? 追加コンテンツを作っています。9月〜10月ごろに、2200Pくらいのスライドを公開する予定です。2200ページバージョンは英語版も同時公開したいと思っています。現在のバージョンの英語版は海外でも8000シェアを超えてきていて、インド、アメリカ、シンガポール、インドネシアから講演依頼やセミナー依頼が来ています。 また、より多くの人に読んで欲しいので、書籍として発売します。 ターゲット(マス層)に合わせてチャネルを変える(書籍化)、という表現もスタートアップらしい。書籍は9月ごろ出版予定だという。 編集後記 スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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『ブロックチェーン入門』を出版した暗号通貨界の貴公子

暗号通貨界の貴公子こと、森川さんにインタビューしてきました。※私が勝手に言っているだけです 森川 夢佑斗 1993年生まれ、大阪府出身。京都大学法学部在学中に、Alta Apps(アルタアップス)株式会社を創業。同社、代表取締役CEO。暗号通貨を一括管理できるウォレットアプリ「Alta Wallet(アルタウォレット)」の提供を行うほか、ブロックチェーンを実用化していくにあたってコンサル業務を行う。国内におけるコミュニティ活動にも積極的で「ブロックチェーンビジネス研究会」の発足や、ブロックチェーン専門メディアの運営を行っている。著書に『ブロックチェーン入門』(ベスト新書)、『一冊でまるわかり暗号通貨2016~2017』(幻冬舎)など。 1年半で日本有数の暗号通貨の専門家に ネット界隈ではVALUが話題。 VALUは「だれでも、株式会社のように、あなたの価値をトレード」をコンセプトにビットコインを用いたマイクロトレードサービスを運営しており、Webのインフルエンサーたちがこぞって利用し始めている。 ビットコインまわりのビジネスも伸びているのかを森川さんに聞くと 弊社では、AltaWallet(アルタウォレット )というアプリケーションを提供しています。ビットコインをはじめとする複数の仮想通貨(暗号通貨)を保有できるマルチコイン対応ウォレットです。 2016年の8月にPC、9月にスマホでAndroid/iOSをリリースしましたが、ノンプロモーションで日本人を中心に世界で数万ユーザーが使っています。ビットコインやイーサリアムなど暗号通貨の認知度が上がってきたことに伴って利用者が増えてきた感じですね。 VALU、というかイケハヤさんが暗号通貨回りの記事を書くとそれに伴ってユーザーさんも流入しているようです。 国内でもビットコインをはじめとする暗号通貨の利用は伸びてきているようだ。AltaWalletは、複数の暗号通貨を使うのに各通貨ごとのアプリが必要だったのを、ひとつのアプリに統合できる便利さでユーザーを獲得している。 日本語対応し、これだけの通貨に対応した統合アプリを運営しているのは国内でAltaAppsのみ。取引所とどこが違うのだろうか。 JAXXというカナダのスタートアップがやっているものがあります。ただ日本語対応しているアプリは日本でこれだけです。保有している暗号通貨を株のポートフォリオのように管理することができます。アプリ内から円に交換はできません。そこは取引所の役割で、あくまでウォレットアプリは手元で資産を管理するためにあります。 わかりやすく語ってくれる森川さんは書籍も出している。 ブロックチェーン入門 (ベスト新書) posted with amazlet at 17.06.16 ベストセラーズ (2017-05-11) 売り上げランキング: 579 Amazon.co.jpで詳細を見る 大学在学中にAltaAppsを立ち上げた森川さんはまだ24歳。 高校くらいからオークションでせどりをしていた経験もあり、シェアリングエコノミーや個人間売買が大好きな人間です。 大学生になって、フリマアプリの会社でインターンしたりしながら「CtoCはユーザーに戻ってくるリターンが大きいな」と感じていました。 でもまだコストがあるなと思ったのが、フリマアプリでも決裁がカード、代引きだったり銀行振り込みといった昔ながらの金融コストがかかっている。そこを本質的なCtoCを実現しているビットコインと出会い、衝撃を受けたのが2015年です。 あるプロジェクトでベトナムのブロックチェーンに特化した開発会社の立ち上げに参画したのが最初のきっかけとなりました。その会社とAltaWalletを開発し、2016年の11月と今年の5月に本を出版しました。 ビットコインと出会ってわずか1年半で出版という行動の理由を聞いてみた。 自分のキャリアとして、希少性を高めていくことに主眼を置いていました。この暗号通貨やブロックチェーンという業界は、参入者が少ないので、本も書けちゃう。新しい領域だからこそ、早期に参入してみるべきですよね。 ほぼゼロから学んできた経験からいうと、若い人が向いてると思います。なぜならブロックチェーンは、金融知識に経済学、法律、暗号技術から分散システム、そしてマーケティングと構成要素が広範な上、新しい概念も含むため頭を柔らかくして考える必要があるからです。そこまで語れる人は日本に何十人もいないです。 たしかに守備範囲が広いのが〇〇×Techの特徴だといえる。それなら若い人間の方が学びやすい。時間のアドバンテージがあるからだ。将来はどう考えているのか。 今後は、マーケット自体ができ始めてきたので、ウォレットの拡張に力を入れていきます。個人が資産、お金を適切にコントロールできればより効率よく生活をコントロールできるようになるはずです。そうすることで、今よりも自由な生活スタイルを選択できるようになるかもしれません。 現在の金融システムでは、煩雑ななところが多いので、テクノロジーでそれを解決していきたいと思っています。 ブロックチェーンを使えば今までと違う形で与信や投資ができるようになります。取引コストを下げることによって、今までにはなかった少額の投資でリターンを手にすることができます。 今までチャンスのなかった人々が投資やその他の金融サービスへの窓口を得られるんです。 最後に森川さんは取材を受けてくださった理由をこう語った。 ブロックチェーンは、金融をグローバルに繋げます。ビットコインは、グローバル通貨なので、国ごとの保有比率が後々影響してくると思うんです。今のうちなら日本人が頑張ってビットコインやその他の暗号通貨のシェアを得ることができます。 アフリカや途上国に対するアドバンテージがまだあるのは金融ですので、そこに張っていくべきだと思っています。その中で新しいものを生み出していくのは、若い世代だと思っています。 若い人に知ってもらって、この領域に参入してもらうのが大事だと思っています。だからこそ、その一助となるため出版や取材、セミナーなども積極的にやることにしています。 今後は成長にアクセルを掛けるべく仲間を集めて、AltaWalletを拡張していくそうだ。 編集後記 スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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人と企業のご縁を「つなぐ」。日本初学生の交流に焦点を置いた就活支援事業、つなぐ大学とは?

皆さん、こんにちは。 インターンの大塚です。 今回は、株式会社つなぐの代表取締役、生田 真崇さんにお話をお伺いしてきました。 生田 真崇さん ■プロフィール 株式会社つなぐ代表取締役社長。就活支援プロジェクト『やまとだましい』主宰。女子就活「やまとなでしこ」&男子就活「さむらいだましい」のサポート体制で学生を支援します。高校1年生から大学4年生まで全学年でインターン生積極採用中。 以前は個人事業で週末起業支援 つなぐHP <左側の女性が吉田さん> つなぐのつなぐ大学とは? つなぐHP 宝探しワクワク就活 編集後記 なんとこの会社、19年卒の人に対しても内定を出し、高校生もインターンをして参加しているそう。 若いうちから「働く」に関して関心を持ってもらいたい!という生田さんの考えが溢れ出て止まらない模様 また最近ロゴも刷新したようで。 かわええ!!!! 好きです、結婚してください 今年の夏ごろには学生や企業の人に対して取材をし情報発信していく、といったメディアも作るそうです。 優しくて聞き上手な生田さん、お父さんのようで話していて非常に楽しかったです! 生田さんを始め、関係者の皆さん、取材のご協力ありがとうございました! 今後とも宜しくお願いいたします!! 以上、大塚でした。 どろん 大学生目線からサービスをお伝えできればと思います~! ↓    ↓    ↓     ↓    ↓    ↓     ↓ ディップのスタートアップ支援プログラム 最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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チームを強くする!がんばりを可視化するWEBアプリ「Habi*do」

株式会社Be&Doの石見一女さんにインタビューしました。 石見一女 1959年5月8日生まれ 武庫川女子大学文学部卒業 大学卒業後、1985年に25歳でセールスプロモーション系人材派遣会社を創立。1988年に法人化して以来、経営を続けている。 1994年に組織・人材活性化コンサルティング会社を共同経営で設立し、通販会社、物流会社、IT企業、エネルギー会社、総合電気メーカー、医薬品メーカー、販売会社などの組織活性化コンサルティングを行う。 1998年から組織論の第一人者である加護野忠男先生(現:甲南大学特別客員教授)、キャリア論の第一人者である金井壽宏先生(神戸大学大学院経営学研究科教授)のご指導を得て、「人と組織の活性化研究会(APO研究会)」を設立し、働く人のイキイキについて研究活動を継続している。 2000年に株式会社キャリアステージに社名を変更し、人材紹介事業に従事。 2011年に株式会社Be&Doを設立。 「個人と組織のイキイキ」をライフワークとしている。 チームを強くする!がんばりを可視化するWEBアプリ Habi*do(ハビドゥ)は、目標・習慣・タスク・学びを可視化し、モチベーションを相互に高め合う、あらゆる組織や目的に対するエンゲージメントを向上する仕組み。 サービスサイトによると「チームを強くする!がんばりを可視化するWEBアプリ」とコンセプトが表現されている。代表の石見氏はもともとにはチームのパフォーマンスのコンサルをしており、数多くのチームをコンサルしてきた実績を持つ。 こんな体験がサービス開発のきっかけ。 成果を挙げるチームとか、営業組織とか…調査をたくさんやってきましたが「共有をして成果を称え合う」のがどのチームにも共通したゴールデンプロセスでした。一方でコンサルだと一時的に効果ありますが、コンサルがいなくなると効果がなくなります。 それはお客さんにすごい負担なのではないかなと思いました。 その気づきから、大手企業のコンサルティングプロジェクトで現在のサービスのプロトタイプを作成し、手ごたえを得たそうだ。 あるお客さんで「社員の健康増進施策の施策はないか」と言う話があり今のサービスのプロトタイプを作りました。100日間で9割の人が健康改善効果を感じ、続けたいが7割、という成果が出ました。副次的には部門間のチームワークが良くなったという声も受けたり、開発や企画が仲良くなったという声もいただきました。 一方で管理者からの関与は負担が多い状態で、事務局を務めた当社もご担当者もとても大変でした。それでちゃんと開発しようとなって1年ぐらいをかけて改良版を作っていきました。 石見氏はそのサービス設計のポイントをこのように表現する。 目標を達成するためにやる行動習慣やタスクをメンバーと共有することでコミュニケーションを発生させて、今後どう達成を目指して行動させるのか、行動変容させるのかがサービスのポイントです。チームのメンバーが自発的に行動を起こし、助け合いが生まれるように仕組みを設計しています。 行動継続やコミュニケーションにフォーカスした類似のサービスにシンクスマイルの提供する社内SNS「HoooP」や、A10Labの提供する三日坊主防止アプリ「みんチャレ」があるが、前向きにとらえている。 Hooopさんの承認し合うところは似ている言われることもありますし、A10ラボさんの習慣化のところは似ているかなと思います。ただ目的が違っていると思っていて、Hooopさんは人的評価、みんちゃれさんはBtoC。ハビドゥは企業内での組織の継続運用に特化しています。 ロート製薬株式会社をはじめとして、複数の企業で成果が上がっておりその様子はWebサイトでも確認できる。 サービス面ではAIを活用したアドバイス機能を強化していくつもり、とインタビューに同席してくれた取締役 執行役員/COO の槁本豊輝氏は語る。 現在は診断25問程度を聞くことでタイプ診断をして「例えばお調子者もアクセスが減ってくると未来へのニンジンをぶら下げると頑張れる」 とかアドバイスのタイミングや言い方をルールベースで出すようなことを計画しています。今年の秋ぐらいには行動タイプに合わせたアドバイスをしようと思っています。行動ログを取っていって機械学習を取り入れ、さらにアドバイスの精度や多様性を強化しようと思っています。 今後は、2017年度中には登録1万ユーザーの獲得を目指していきたい考えだ。 編集後記 スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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AIでユーザーのプロフィールや経歴から求人情報をレコメンドする『Glit』

AIでユーザーのプロフィールや経歴から求人情報をレコメンドする『Glit』を提供する松本直樹さんにインタビューしました。本インタビューの前後でSkyland Venturesと個人投資家1名より資金調達をされたということで、その詳細はぜひPediaさんで。 AIでユーザーのプロフィールや経歴から求人情報をレコメンドする『Glit』 松本直樹 株式会社Carat(カラット)代表取締役社長 2016年12月5日に創業 ( https://www.caratinc.jp ) ▼略歴 ・同志社大学商学部卒業 (2010年~2014年) ・株式会社SHIFT (2014年4月~2016年11月) ・株式会社Carat (2016年12月5日創業) ▼これまでの経歴 2014年に同志社大学を卒業し、ソフトウェアテスト事業を行うSHIFTに入社。 外資系大手SIer案件にてオフショアへのテストアウトソーシングのコンサルティングを行う。 新卒1年目から部署の立ち上げを行い、営業/顧客折衝/提案/プロジェクト管理/予算管理/採用と幅広い業務を経験後、 海外に設立した子会社の立ち上げ支援を行う。 TinderライクなUIで楽しく仕事探しができる 編集後記 TinderライクなUIと仕事探しの相性へのテストは当社もご多分にもれず行っているが、HR本丸の転職領域ではまだ大きなサービスは出てきていないのが現状。Yentaをそんな感じに使ってるエンジニアさんもいらっしゃるなか、松本さんのチャレンジは楽しみです。 スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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組織心理学を応用してスキル採用からシナジー採用を目指す「INOBER」

株式会社Meta Anchorの山田 邦生さんにインタビューしました。 社員の性格や価値観をもとに、組織にフィットする人材を採用できる「INOBER」 山田 邦生 名古屋工業大学大学院卒。管理部門や士業に特化した転職エージェントMS-Japanに入社。キャリアコンサルタントとして1000人以上の求職者と接し、100名以上の転職支援実績を持つ。同社退職後は独学でプログラミングを学び、Webアプリ開発、Pythonを使った人事関連のデータ解析の実績あり。 スキル採用からシナジー採用へをコンセプトにサービスは作られている 編集後記 ミツカリさんなど、たくさんのカルチャーフィットソリューションがでてきていますが、データ活用が遅れるHRの領域にとってはよいことですね。「スキル採用からシナジー採用へ」をかかげるINOBERさんのコンセプトには共感できるものがあり、MS-JAPAN出身の山田さん、人材企業出身ならではのソリューションが楽しみです。 スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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QRコードよりも遠いところから読み取れる「XPANDコード」

銀座交通デザイン社合資会社の南木 徹さんにインタビューしました。 QRコードよりも遠いところから読み取れる「XPANDコード」 南木 徹 大学で法律と建築デザインを学ぶ。大手弱小自動車メーカーを経て2000年に創業。 iモードコンテンツの開発やウェブ制作などを経て、交通系・産業系の情報デザイン・工業デザインにシフト。 2016年に新サービスをリリースし、第二創業。 中千住、の下の方にあるバーコードがXPANDコード 編集後記 QRコードって日本が誇るソリューションですが、遠距離に弱いのが玉にきず…そんな痛し痒しに解決策がでてきました。XPANDコード、リアルマーケ関係者は試してみたいですね! スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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高校1年生が運営する中高生の意見発信プラットフォーム「Mediums」

中高生の意見発信プラットフォーム「Mediums」を提供する白髭直樹さんにインタビューしました。 高校1年生が運営する中高生の意見発信プラットフォーム「Mediums」 白髭直樹 映像制作からプロモーション、プログラミングなど多岐にわたり活動。映像関係においては主にNHK主催大会にて全国3位、映像コンテスト優勝など数多くの受賞歴。 またITベンチャーにクリエイターとして参画のほか、記者としての活動やイベントの企画運営なども行っている。学生にも知る権利、発信する権利はある、をモットーに学生報道メディア Mediumsを立ち上げ、リリース。2017年5月よりニュージーランドの高校に留学。現在、高校1年生。 https://www.wantedly.com/users/17852405 ウェブマガジン形式で運営されている 編集後記 現在高校1年生の白髭さん。起業に年齢は関係ないものの…苦労されたことも多かったはず。彼のメッセージからはそれにとどまらず将来に向かった思いがつづられていました。 4年前の話ですが私が起業したいといっても、あまり真に受けられなかったのも過去の話になりつつあります。ITの進化や技術革新によって、なんでも手軽に物事を起こせるようになりました。 とはいえ今でもその壁は壊れたとはいえず、企画書を持ち込んでも門前払いされることが多々あります。一般的に見たら未だ中高生の力は無いように思えますが、社会の風潮というものに無力化されているだけで、本来は中高生にしかできないことがいっぱいあると考えています。 私たちは壁を壊すために活動を進めています。このような活動から自らを中高生で何かをすることは決して早いことではない、何かアクションを起こしたいと思ってもらえれば何かが変わると思っています。 そうしていくと結果的に中高生も認められる社会になっていくと信じています。 スタートアップタイムズでも学生起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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元体操選手が作る、体操専門ウェブマガジン「GYMNASTS」

体操専門ウェブマガジン「GYMNASTS / ジムナスツ」を提供する下田邦比呂さんにインタビューしました。 体操専門ウェブマガジン「GYMNASTS / ジムナスツ」 下田邦比呂 7歳より器械体操を始め、高校時代には新潟県ジュニア選手権団体3位、大学時代には全日本学生体操選手権大会出場や関東甲信越体育大会体操競技の部団体優勝など。新潟大学を卒業後、新潟大学大学院へ進学。 同大学院を中退後、某IT企業でインターン、正社員として参画。 現在は某デジタルマーケティング企業にてディレクターを務める傍ら、体操専門ウェブマガジン「GYMNASTS / ジムナスツ」を制作・運営中。 ウェブマガジン形式で運営されている 編集後記 体操への熱いメッセージを寄せてくれた下田さん。スポーツスタートアップが盛り上がりつつある昨今、楽しみなサービスです。 体操はまだまだ発展途上のスポーツです。 しかしながら、それだけこれから面白くなっていく可能性を秘めたスポーツとも言えます。 今後も体操競技をより楽しんでもらえるよう、何卒ご協力いただければ幸いです。 よろしくお願い致します。 スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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20歳起業家のReTechスタートアップ「SmartEstate」は不動産業界の変革に挑む

今日は、仲介手数料や礼金なしで不動産の貸し借りが出来るサービスを運営するスタートアップのインタビューです。SmartEstate,Inc.の吉本さんに話を聞いてきました。 吉本明弘 中学校の頃から不動産業界に関わり始めて高校の頃からプログラミングを独学で学習して受託開発をしてプログラミングスキルを向上させ、2016年3月からの開発を開始、2016年5月にベータ版をリリース。 管理会社・オーナー・一般個人から、直接物件を借りることができるSmartEstate 吉本さんが運営するのはSmartEstate。 SmartEstateは最小限の時間とお金で簡単に管理会社やオーナーから直接借りられるプラットフォーム 不動産のCtoCといったところか。 メリットも多いようだ ちょっとしたブーム感もある不動産テック(ReTech:Real Estate Tech)で唯一のモデルに見えるのだがどうか。そのあたりを聞いてきた。 最短10秒「不動産業務の全自動化」 20歳の挑戦   物件数数十万のサービスにしてリリースしたい 編集後記 不動産テック(ReTech:Real Estate Tech)領域はプレイヤーの参入が相次ぐ領域。さんはそのユニークさから気になっていました。学生起業家マップを作っていたところ、Yentaでばったり名前をお見かけして取材のお願いをしたのでした。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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今までにないVRデベロッパー向けツール「アクセシブル」を手掛けるダズル

今日は、VRを手掛けるスタートアップのインタビューです。 今までにないVRデベロッパー向けツール「アクセシブル」 今までにないVRデベロッパー向けツールツール「アクセシブル」がリリースされる。 「アクセシブル」はゲームをはじめとするVRプロダクト運営のPDCAサイクルの循環をサポートする、デベロッパー企業向けツール。VRプロダクトを開発・運営するデベロッパー企業様に対して、既存の分析ツールでは対応できない、VRならではのデータ収集・分析機能を提供。 また、予算や施策スケジュールの管理機能を提供することで、運用計画・実行、データ分析、プロダクト改善までをシームレスにサポートする。 今までにないVRデベロッパー向けツール「アクセシブル」 ダズル代表の山田さん曰く「VR版のGoogleAnalytics」とのこと。珍しいVRデベロッパー向けツールについて代表の山田さん、広報の川上さんにお話を聞いてきた。 山田泰央(やまだやすてる) 2005年、大阪でフリーランスエンジニアとして起業 。2008年株式会社イスト入社 。2009年オーストラリア留学を経て、2010年に東京でフリーランスエンジニアとして起業。2011年に株式会社ダズルを設立し、代表取締役就任(現任) 今後10年成長し続けるVR市場で伸び続けるもの オキュラスを触って、衝撃が忘れられない 社員はお揃いのパーカーを着ている。左手がインタビューに同席してくださった川上さん。 「アクセシブル」で海外にも展開を図る 編集後記 VR系スタートアップはちらほら出てきているものの、ツール系はまだまだ余地がありそう。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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24hで10000人登録…ヤンキーインターンの「ハッシャダイ」が次に打ち出すサービス

今日は、中卒・高卒といった学歴や地方格差によって可能性に気付けない「よそもの、ばかもの、わかもの」に、東京での職・食・住を無償で提供するヤンキーインターンシップを実施するスタートアップのインタビューです。株式会社ハッシャダイの久世さんに話を聞いてきました。 久世大亮 自身の経験をもとに、学歴や地方格差によって可能性に気づけ無い若者たちに、「東京での食・職・住」を無償で提供することで体験格差を埋め、より「選択格差」のない社会の実現を目指す「ハッシャダイ」を創業。 久世さんがハッシャダイでやっているのは「ヤンキーインターンシップ」に代表されるインターンシップ事業。 ハッシャダイとは? ハッシャダイの事業定義はホームページによるとこのようになっている。 株式会社ハッシャダイは中卒・高卒の16-22歳の方を対象とした漠然と今の自分を変えたい「わかもの」の、社会進出、自己実現、自分探しの支援を行うサービスを行なっています。 学歴や地方格差によって可能性に気付けない若者たちに、「東京での食・職・住」を無償で提供することで、「選択格差」のない社会の実現を目指す、エシカルカンパニー(倫理的企業)です。 ビジネスモデルはインターンシップを通じた育成型人材紹介とでもいうもの。 都心体験型インターンシップという漠然と今の自分を変えたい「わかもの」の、社会進出、自己実現、自分探しの支援を行うサービスを行なっています。 ユニークなブランディングを中心に話を聞いてきた。 第ゼロ新卒マーケットを作る 株式会社ハッシャダイのサービス紹介動画 『What’s Yankee Intern』 1社1学生制度と7/5/3問題 エモーショナルな方を攻める 連携の一部がYouTuberのヒカルから発表されている 編集後記 わたしも九州の田舎出身なのですが、元ヤンキーだった同級生も今は社長に…エモい部分にこだわると言い切る久世さんとVAZ森さんのあらたたなサービスが楽しみです! スタートアップタイムズでもスタートアップの支援を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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ウェビナーのコストを1/100に。全国の誰にでも、新たな価値を「手軽に」「深く」伝えられる社会を作る

『コクリポウェビナー』という名称で、ウェビナーツールを提供する株式会社コクリポの正井 貴さんにインタビューしました。 ウェビナーの利用料金を従来の1/100に 正井 貴 東北大学大学院 工学研究科修了後、マッキンゼー・アンド・カンパニー、丸の内キャピタルを経て、iPS細胞ビジネスのパイオニアであるリプロセルに参画。 リプロセルでは、取締役 営業・マーケティング部長として、全国・全世界の販路開拓、米国支社の設立・経営を担った。売上の大幅拡大、営業関連費用の削減により、2013年の上場直前期の黒字転換に貢献し、上場資金を活用した米国2社・英国1社の買収・業務統合をリード。 リプロセル在職中にウェビナーの価値と料金が高止まりしている現状に問題意識を感じ、2016年 株式会社コクリポを共同創業。 正井さんが運営する株式会社コクリポ 圧倒的なコストパフォーマンスが特徴 編集後記 コストが1/100とは…スタートアップが成功するには今までのやり方を、圧倒的に「早い、安い、シンプル」にするとよく言われますが、まさにコクリポウェビナーはその通りのサービスでした。『全国の誰にでも、新たな価値を「手軽に」「深く」伝えられる社会』が楽しみです。 スタートアップタイムズでも学生起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか? 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資

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大阪のティーン起業家が日本をハックする「NPO法人ハックジャパン」

中高生から大学生までを対象にした社会課題解決型の起業体験キャンプを運営するNPO法人ハックジャパン代表理事小山 優輝さんにインタビューしました。 16歳で起業「小山 優輝」が手掛ける社会起業の新しい形とは? 小山 優輝 大阪出身の10代起業家。大阪府内の公立高校に通う傍ら16歳で起業。現在はNPO法人ハックジャパンの代表理事、ChangeMaker LLC. 副社長など複数社を兼務。世界経済フォーラム Re-Generate Japan Project にて最優秀賞を受賞。他、慶応ビジネスコンテストにて2部門で最優秀賞を獲得など。現在は、プログラミング教育事業、キャリア教育事業を中心に教育の領域でイノベーションを起こし始めている。 小山さんが運営するNPO法人ハックジャパン(HACK JAPAN) リアルな場づくりを重視したプログラミング学習が特徴 編集後記 代表は海外大学。他の役員は、高校生。社員の約70%が大学生。他、高校生などといった学生によるスタートアップ。日本中にインターネットの環境の有無に関係なく10代にNPOという立場を活かして行政、地域、企業、学校を繋いで社会を変えていこうとする姿…年齢は関係ないですね。着実にビジョンに向かうしたたかな起業家の姿が見えました。 スタートアップタイムズでも学生起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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インスタ映えする店が見つかるグルメアプリ「Tastime」がインスタ女子を募集中

今日は、インスタ映えする飲食店が見つかる新感覚グルメアプリ(Tastime)の開発・運営を行うスタートアップのインタビューです。株式会社TripBoxの根本さんに話を聞いてきました。 Atsunari Nemoto(根本 淳成) CEO 1994年生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科在学中。高校時代に受講した早稲田大学ビジネススクール共催の起業家育成プログラムにおいて、ビジネスとは目的でなく、問題解決をする手法であることを学ぶ。その中で起こした事業で社会起業家支援団体ASHOKAから当時最年少ベンチャラーに選出。その後、いくつかの事業を関わる過程において参加したダボス会議系列組織「Global Shapers」にて英語能力の重要性を認識し、2014年からビジネスと英語を学ぶためにNYに1年間留学。帰国後、本事業案の元となるプランで東京都主催「TokyoStartupGateway」にて546組から10組のファイナリスト(最年少)に選出。 インスタ映えする飲食店が見つかる新感覚グルメアプリ「Tastime」 TripBoxが運営しているのは、飲食店をインスタ映えする写真から探す「Tastime」。 ■Tastime(テイスタイム)とは Instagram社の公式APIを使用した新感覚グルメサービスです。Instagramで人気のお店や、世の中のトレンドを先取りできるグルメサービスはTastimeだけ。 ・Instagramに載っている内装、外装、食事の写真から、インスタ映えする写真が撮れる飲食店が見つかります。 ・投稿者のコメントから、ユーザーのリアルな声が分かります。 ・他のグルメサービスのような評価点ではなく、Instagram内でのポスト数をランキングの指標にしています。 ・カテゴリー・値段・場所といった詳細なジャンルから絞り込んで、あなたの求めている写真が撮れる飲食店を見つけることができます。 ・現在地検索が可能なため、近くにあるインスタ映えする飲食店を見つけることができます。 ・気に入った飲食店は、お気に入りとして保存しておくことができます。 最近人気上昇中のアプリのようだ。 他人にシェアするための情報 現在の社名の由来ともなっているTripBox時代のサービス。 情報検索サイトの王道とは逆 雑誌のような美しいUIが特徴。 BtoB営業ゴリゴリはやらない 編集後記 「このアプリ知ってますか?」とインターンの子に教えられたのがTastime。学生起業家マップを作っていたところ、名前をお見かけして取材のお願いをしたのでした。Tastimeのインターンはインスタ女子には夢バイトだとおもうぞ、ほんと。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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公開48hで2000人が利用、求人票採点AI「Findy」の新サービス

今日は、採用マーケティングを手掛けるスタートアップのインタビュー続報です。ファインディ株式会社の山田さんと佐藤さんに話を聞いてきました。※いつも同席いただきながら登場しなかった佐藤さんもちゃんと登場しますよ! スキル偏差値60以上のエンジニアに、Tech企業トップ100+からオファーが届く ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職「Findy(ファインディ)」 「こんなに高く出ていいのかな」「こんなにスキルがあるのに」良くも悪くも反響がある Findyに関するツイート 求人票を入力すると3秒で採点し、 改善アドバイスを提供するFindyScore 転職にもライフチェンジングエクスペリエンスを 編集後記 前回の取材からわずか半年。早くも第二弾サービスが好調でなんだかうれしくなりました。レアジョブマフィア(レアジョブ出身起業家)の山田さんに期待です。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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「チャットボット AIとロボットの進化が変革する未来」著者と謎の男、座談会

今日は、「チャットボット AIとロボットの進化が変革する未来」を出版された金城さんと、謎の渡邉さんを交えた座談会です。 <金城さんの略歴> 1987年生まれ沖縄県出身。WEBマーケティングを専門領域とし、フリーランスとしてNHKなどを相手にソーシャルメディア運用、コンテンツ企画、イベント等のサポートを行なう。2013年に起ち上げ間もないBASEに入社し、マーケターとしてオンライン/オフライン施策問わず様々な取り組みを行いBASEの成長を促進。ネットショップオーナー15万人が購読するBASE Uや合計1万人を集客したイベントWEEKEND BASEを主催するなど実績を残す。2016年に独立し、沖縄におけるデジタルマーケティングエージェンシーとしてオキナワアイオー株式会社を設立。 新幹線のナンパから始まる座談会 金城さんの近著「チャットボット AIとロボットの進化が変革する未来」 左から、金城氏、匿名某氏、渡邉氏、亀田 チャットボットの今 チャットボットの未来は音声なのか? 泥臭いテックがチャットボットの未来 編集後記 不思議なご縁から、座談会になりました。街で見かけたら気軽に声をかけてくださいね。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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唯一?メディア専門のインキュベーション「メディアインキュベート」

今日は、唯一?メディア専門のインキュベーションを手掛けるスタートアップのインタビューです。株式会社メディアインキュベートの浜崎さんに話を聞いてきました。 <浜崎さんの略歴> 複数メディアのに携わり、編集・ディレクション・営業・マーケティングを担当後、大手通信キャリアや大手新聞社やゲーム、VR、民泊、就職、教育、地方創生、映画、ベンチャー、インバウンド、ヘルスケア、通信などのメディア支援やイベント事務局やPR・マーケティングを担う。 唯一?メディア専門のインキュベーション メディアの立ち上げ、運用支援から投資までを行うメディアインキュベートは概ね4つのサービスを展開している。 1.メディアづくりの包括的な支援(事業計画、取材、ライティング、編集、開発) メディア運営を行う中で、編集だけでなく、開発ディレクションも行い、 メディア事業の事業計画も策定しながらサービス作りを行います。オウンドメディア運用では、 広報業務からマーケティングの支援も行います。 2.メディアの運用支援ツールの提供 メディア運営を効果的、効率的にするための支援ツールの提供を行います。 自社でも運営・利用しており、目線の合った提案・支援を行うことができます。 3.メディアに特化した事業投資 自社でメディアを作るだけでなく、意欲のあるメディア運営者に向けた投資事業も行います。 投資を行った後は、ハンズオンでメディア運用に悩んでいる企業の支援を行います。 4.クリエーターのチーム組成を行い、プロジェクトを受注 弊社が展開するクリエイタープラットフォームでは、 クリエイターの皆さんにビジネスパートナーを紹介します。法人向けには、 優秀なクリエイターのチームがサービスをご提供いたします。 個人のクリエイターの方には、チーム組成のお手伝いと、お仕事をご紹介いたします。 メディアに関することなら何でも、珍しいメディア専門のインキュベーションチームのようだ。 メディアに特化した包括的な事業支援「メディアインキュベート」 メディアに惚れ込んでいる 「動画」「テキスト」「イベント」メディア全てが対象「メディア特化のM&Aサービス」 ハンズオン型VCのように動いていく 編集後記 メディアインキュベートさんのお名前はちらほらお聞きする中初めての出会いでした。「とにかくメディアが好き」とおっしゃる浜崎さんのインキュベーションストーリーをお聞きするのが楽しみです。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?