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夢はバナナから始まる。ゲームリノべの魔術師デジタルモンキーに取材に行ってきた!

皆さんこんにちは。 インターン生の大塚です。 こんな顔です。 ・・・すみません、関係ないですね。 今回はデジタルモンキーさんにお話をお伺いしてきました。 【経歴】デジタルモンキー創設者。2011年にKLab株式会社新卒入社、ディレクターとしてスマートフォンゲーム開発に従事。その後、2014年にフリーランスとして独立。ディレクター、プロデューサーとして様々なプロジェクトに携わる。翌年、2015年にDigital monkey株式会社を設立し、代表取締役に就任。『世界を感動させるコンテンツを創る』『クリエイターが成長し続けるプラットフォーム』をビジョンに掲げ、事業運営中。 夢はバナナから始まる 今は何をやっているか。 最近テレビにも出たそうで。 そうですね。最近はマッチングサービスを使っていたご縁から2018年就職活最新事情として日本テレビ系の朝の番組にも出たり、活動の幅も広げています。   【Facebook 引用】 【会社HP】   将来的にはグローバルに まとめ 今まで、こういった事業は知らなくて、大変恥ずかしながら「ゲームは売れなくなったらこれで終わりだ。」とずっと考えていました。 リリースしたてのゲームだったら、コンテンツの追加だったり、中身が頻繁に変わることはなんとなく予想がつくのですが ですが、そうではなかった。 ゲームはいくらでも生き返ることができ、サービスに一手間加えることによって、いくらでも長生きすることはできるのだと、今回取材して改めて感じました。 また、こんなにバナナを愛する社長さんにも度肝を抜かれました。 ●福利厚生 ・もちろん、、バナナです。本当にバナナあります。代表の天野が大好きです。 【wantedly掲載一部抜粋】 とwantedlyにも載せてしまうほど相当バナナ好きさが激しめです。 過去の経験によって、今の経験に繋がったと思うと非常に小さいことでも「スキを仕事にする」ということの重要性が改めて分かった気がします。 そのために私も些細なことでも好きから真剣に仕事を考えていきたいなーと改めて思いましたね。 バナナのことを考えていたため、非常におなかがすいてきました。 天野さんを始め、同席してくださった広報の中薗さん、社員さんの皆さん、取材のご協力ありがとうございました! 以上、大塚でした。 どろん 今回のように、「是非うちも取材に来てほしい!」という方こちらのボタンクリックを。 大学生目線からサービスをお伝えできればと思います~! ↓    ↓    ↓     ↓    ↓    ↓     ↓ ディップのスタートアップ支援プログラム 最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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FBの企業支援プログラム「FbStart」に採択された「chatbook.ai」CEOは元学生起業家

今日は、元学生起業家がしかけるスタートアップのインタビューです。企業向けにプログラミングなしでチャットボットを作成できるサービスを提供する「chatbook」を運営するヘクトの小島さんに話を聞いてきました。 <小島さんの略歴> 2010年早稲田大学在学中に株式会社プライムアゲインを創業。数百万ユーザーが使うアプリをCTOとして制作/運営。2016年株式会社ヘクトを設立。AIのチャットボットサービスを制作中。 元学生起業家がしかけるスタートアップ 小島さんが運営するのは企業向けにプログラミングなしでチャットボットを作成できるサービスを提供する「chatbook」 TechCrunch Tokyo Startup Battleでの様子。小島さんは左下3人目。 学生起業で数百万の利用ユーザーを獲得ののち、就職、再び起業 Code Republic採択メンバー。右上が小島さん。 FbStart採択で「企業とユーザーの新しい窓口」を加速 小島さんのヘクトはFacebookの提供する開発者向けプログラム「FbStart」に採択されている。 編集後記 小島さんは同じ大学出身ということもあってなんだか親近感がわいてしまいました。 先週のJinさんに続き、FbStart採択スタートアップに立て続けにお会いする機会に恵まれました。世界的にFbがチャットBOT投資を加速させていることがよくわかります。共通点は「Facebookがやれないところをしっかりやっている」「起業家として経験がある」「英語圏にいる(いた)」というところでしょうか。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 ディップのスタートアップ支援プログラム 最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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FBのアクセラに採択された「Tinderを超える」スタートアップCEOは元コンビニ店長

今日は、元コンビニ店長がしかけるスタートアップのインタビューです。Facebookメッセンジャーなどのメッセンジャーアプリで利用できるチャットボットによるマッチングサービスを提供する「Foxsy」を運営するXpresso, IncのJinさんに話を聞いてきました。 <Jinさんの略歴> セブンイレブンのフランチャイズ店舗で店長を務めたのち、リクルートエアレジの北米展開を担当。AnyRoad (500 Startup出身のStartup)の日本市場展開を担当したのち、Xpresso, Incを創業、Foxsyをリリース。 元コンビニ店長がしかけるスタートアップ 仁さんが所属していたセブンイレブン千葉県市川市平田3丁目店では自治会との共同イベントを開き新しい客層を開拓。 Jinさんがコンビニ時代にやっていた宅配サービスのチラシ。サービス範囲は千葉県市川市全域。全国でトップクラスの配達件数のようです。 ありそうでない「メッセンジャーの中で動くマッチングBOT」 Jinさんの運営するFoxsyはメッセンジャー内で稼働するマッチングBOTサービス 利用の流れはFoxsyのサイトにある動画をご覧いただくと理解しやすい 強敵!?Tinderとの違い FbStartProgramに採択、VentureBeatボットランキング1位 ※ FoxsyViber展開のビデオ。早くもイメージができあがっている。   編集後記 マッチングやデーティングのマーケットって、日本だと「なんか怪しい」なんですが、世界的に見ると必需品に近いサービス。そのマーケットに挑むJinさんはとっても楽しそうです。個人的にはJinさんのプロフィール写真がお気に入りです。 ディップのスタートアップ支援プログラム 最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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「旗を掲げれば、仲間が集まる。」事業コンセプトを貫き通すCombinatorの新たなチャレンジ

「採用側にまわると人間はなぜこんなに変わってしまうのか」…採用担当として学生さんの悩みを聞いていて思うことです。 今日は、採用を仲間集めに再定義するスタートアップのインタビューです。リファラル採用を活性化するための施策設計から、運用・効果測定をシンプルに仕組化し、質の高い候補者獲得、定着率のアップ、採用コストの削減を実現する「Refcome」を運営する株式会社Combinatorの清水さんに話を聞いてきました。 <清水さんの略歴> 明治大学経営学部卒。Sansan株式会社にてカスタマーサクセス部の立上げを経験。2014年1月に株式会社Combinatorを設立。創業1年目には、創業初期の事業のマネタイズに苦戦し、東京のオフィスを解散し、地元である石川県と東京を行き来しながらRefcomeの開発を推進。「採用を社員みんなでやる仲間集めにする」をミッションに戦っている。 新卒入社8か月で離職して独立 苦戦も「旗を掲げれば、仲間が集まる。」を貫く 清水さんの創業サービス「Combinator」は世界を変えるビジョンを持つ新進気鋭なスタートアップと出会えるウェブサービス。 現在清水さんが注力しているのはリファラル採用ツール「Refcome」 リファラルの本質は、良い会社であること。 Refcome Engage(リフカム エンゲージ)は社員のエンゲージメントを可視化し、向上するクラウドサービス。 仲間集めを加速するためなら何でもやる Refcomeでは実店舗やドライバーさんなどの現業採用でも利用を促進するためカードを準備するなどの工夫を行っている。 編集後記 実は2011年にバイトルソーシャルなる社員紹介サービスを開発した経験のある私。その経験から考えても、清水さんのアプローチはとっても共感できるものでした。うちの新卒採用でもつかってみたいぞ。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 ディップのスタートアップ支援プログラム 最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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「愛される企業を増やす」スタートアップselfreeのCallConnect

今日は、「愛される企業を増やす」スタートアップのインタビューです。初期費用0円、5分で電話窓口を立ち上げられるブラウザ電話システム「CallConnect」を運営する合同会社セルフリーの畠さんに話を聞いてきました。 <畠さんの略歴> 金沢大学を卒業後、デザイン事務所で約6年間、大手百貨店のWEBサイトのデザイン・撮影・管理などを担当。その後、セルフリーにデザイナーとして加わる。デザインの力で社会の課題を解決することを目標にしている。 趣味は、中央線(中野〜西荻窪あたり)で飲むこと、飼っているオカメインコと一緒に近所を散歩すること。 セルフリーではデザイン以外に、自社サービスのサポートや勉強会などの企画を担当している。 ブラウザで電話ができるサービス 畠さん達が運営する「CallConnect」は初期費用0円、5分で電話窓口を立ち上げられるブラウザ電話システム。 きっかけはハッカソン「Smart Communication Award」 CallConnectは「Smart Communication Award」で優秀賞を受賞。 愛される企業を増やす 37signalsはBaseCampなどを提供する企業。小さなチーム、大きな仕事〔完全版〕: 37シグナルズ成功の法則が有名。 編集後記 selfreeさんは本気でCallConnectサービスに取り組んでいらっしゃるようで、サポートの方向けのオウンドメディア、サポートタイムズも運営しています。熱海にはスタートアップキャンプを設けテレワークの環境を他の会社にも提供するなど会社としてもおもしろい取り組みをしています。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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リーガルテック「残レコ」で社会課題に挑む弁護士スタートアップ

今日は、社会問題としてあるのに、誰もアプローチしていない問題に挑むスタートアップのインタビューです。弁護士が作った残業代推計・証拠確保アプリ「残レコ」を運営する株式会社日本リーガルネットワークの南谷さんに話を聞いてきました。 <南谷さんの略歴> 都内法律事務所で弁護士として勤務後、大手戦略コンサルティング会社での経営コンサルタント経験を経て、2015年に南谷綜合法律事務所を開設。経営コンサルタント時代には、複数の新規事業プロジェクトやインターネット系サービスのプロジェクトに関与。 唯一無二のサービス残レコで裁判に勝てるのか? 南谷さんが運営する「残レコ」は弁護士が作った残業代推計・証拠確保アプリ 社会問題としてあるのに、誰もアプローチしていない問題 個人だけでなくホワイト企業や、なりたい会社を支援する LegalZoomは米国各州の法律に対応した役所手続き支援サービス。登記、不動産、商標登録、移民登録、特許登録などの役所手続きを、書類作成から提出まで自動サポート。 編集後記 「社会問題としてあるのに、誰もアプローチしていない問題」は難しいテーマであることが多いのですが、個人だけでなくホワイト企業や、なりたい会社を支援するという事業に昇華していこうとされているところがとてもユニークだと感じました。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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in the looop編集長から、年商2200億円企業の企業内起業家へ

大企業とベンチャー、どっちがいいのとか、どっちはどうあるべきとか。議論は尽きません。 今日は、2200億円もの年商を誇る一部上場企業で社内起業家として働く起業家のインタビューです。月額定額制で車乗り換え放題のサービス「NOREL」運営する株式会社 IDOMの直人さんに話を聞いてきました。 <直人さんの略歴> 株式会社IDOM (旧社名:ガリバーインターナショナル) で事業開発、戦略、IR、広報、人事等に従事。株式会社GREE、株式会社ループスコミュニケーション等でのBizDev、メディアマネタイズ、コンサルティングなどを経て現職ではクルマのサブスクリプションであるNOREL事業を担当。20代で培ったプログラミングの経験と、30代で養われたマネジメントやコンサルティングの経験を活かし、コードの読める事業責任者としてビジネスサイド、開発サイドの両面から事業を推進している。 年商2200億円企業の企業内起業家 直人さんが運営しているNORELは月額定額制で車乗り換え放題のサービス。 SIer~looops~GREE、そしてIDOM。 直人さんがlooops時代に編集長を務めたin the looopはソーシャルメディアによる人々のつながりを前提としたビジネスの「今」をお届けするメディア。 斉藤さんとは「ソーシャルシフト―これからの企業にとって一番大切なこと」などでも著名な斉藤徹(さいとう とおる)株式会社ループス・コミュニケーションズ代表取締役社長。 大企業も一人の人間の意志で変えられる 編集後記 月末とあって、社内は「オー」と歓声があがるなど活気に包まれていました。IDOMさんが始めた自動車流通業界の常識を覆す「買取専門」という戦略は、2006年にポーター賞を受賞。もはや大企業です。その中にあっても自社の事業スタイルを「イノベーションが基本」と定義して新規事業に取り組み続ける姿勢に刺激を受けました。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 ディップのスタートアップ支援プログラム 最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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寮から仕事を選ぶ!?「入寮ドットコム」を運営する、株式会社『ブリッジ』に取材に行ってきた!

皆さん、こんにちは。 インターン生の大塚です。 今回は株式会社ブリッジの代表取締役である小野寺一憲さんにお話をお伺いしてきました! 実は今回の取材に至った経緯として ブリッジの平間さん ↑こちらは似顔絵(少々薄くて申し訳ございません) ↑こちらは本物(左) という方から、以前の記事を拝見してくださったことがきっかけで、 このような取材という形に至りました。 実は、今私は実家暮らしなのですが、もともと二週間ほど一人暮らしをしておりまして。 住み始めてから「こんな環境だとは思わなかった!」と思いやめてしまった経験があります。 そういったこともあり、「貴社の事業である住まいから仕事を選ぶ」というシステムは個人的ながら非常に興味がありですね。 と、言いましてもこの会社は何をしているところなのか、この時点で全く書いていないので、代表取締役の小野寺さんにお話をお伺いしていきたいと思います! ↑社長さんの似顔絵   株式会社ブリッジ代表取締役 小野寺一憲さん ■大学卒業後、 an・DODA・サリダなどを発行する求人メディア大手 株式会社学生援護会に新卒入社。 経営統合により、 株式会社インテリジェンスへ。 エリア営業、大手専門のソリューション企画営業、商品企画、マネジメント、人材育成などを手がける。 その後、独立起業。 株式会社ブリッジを創設。 代表取締役に就任。 起業のきっかけ 寮から仕事を選ぶ。 【引用】入寮ドットコムHP 【引用】入寮ドットコムHP 寮の求人にとらわれない「これから」 編集後記 小野寺さんは「入寮ドットコムは震災を経験した『過去』、寮から求人を提供する『現在』、寮そのものを提供していく『未来』の三軸の考えが定まっているからこそ、力を入れているサービスだ。」とおっしゃっていました。 それによって、既存の顧客だけでなく新規の顧客、業界にも寮が浸透し、今までブルーカラー系統の職種を転々としていた人も新たな業界に誘導できそう、と勝手ながら考えたり。色々な価値を提供できそう。 最近テレワークも増えているし。 仕事とプライベートの差が縮まりそうですね。 これからのさらなる進展に期待です!!! 調布にある株式会社ブリッジさんのお写真も頂戴させて頂きました。 きれい・・・。 自然が豊かで写真を見ているだけでも精神的に安定してきました。 是非また貴社のお話、聞かせてください! 株式会社ブリッジの小野寺さん、平間さん、関係者の皆様! 取材のご協力ありがとうございました!! 以上、インターン生の大塚でした。 どろん。 今回のように、「是非うちも取材に来てほしい!」という方こちらのボタンクリックを。 大学生目線からサービスをお伝えできればと思います~! ↓    ↓    ↓    ↓     ↓     ↓     ↓     ↓

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じげん人事部長が経営するM&A後のブレイン・ラボ成長の秘密

MA華やかりし昨今。MA後の企業はどうなるのか。 今日は、MA後のPMI(経営統合)フェーズのスタートアップのインタビューです。人材紹介・人材派遣会社様向けの基幹システム『CareerPlus(キャリアプラス)』シリーズを提供する株式会社ブレイン・ラボ (Brain Lab,Inc.)の翠さんに話を聞いてきました。 <翠さんの略歴> 新卒でリクルートGへ入社、人材ビジネスの営業・拠点立ち上げ責任者・PMIを経験し、人事コンサルにて採用・育成・組織開発・人事制度のコンサルティングに従事。その後、インターネットベンチャーの株式会社じげんに入社、人事部門の立ち上げから関わり、子会社代表取締役の兼務を経て、現在は人事・広報部門の責任者と子会社ブレイン・ラボの事業組織のPMIに取り組み、代表取締役社長を兼任している。 シェア1位のサービスは受託とSaaSの間でできている 翠さんが代表を務めるブレイン・ラボの主力サービスは人材ビジネスに特化した業務基幹システム、キャリアプラス。 「よくいる普通の大学生」が上司に「破門」され、PMIに出会うまで リクルートの看板なしで戦えるのか 人事から経営者へ 編集後記 人材業界に古くからいると人材会社向けASPサービスへのニーズってさまざまあって対応するのが難しいなーって思うのですが、そこに人事×経営者な目線で切り込んでいく翠さんからじげん流のPMIの凄味を垣間見た気がします。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 ディップのスタートアップ支援プログラム 最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。 日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

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「継続学習が苦手だ・・」という人必見!!『みんチャレ』を考えだしたA10 Labに取材に行ってきた!

皆さんこんにちは。 インターン生の大塚です。 今回はA10 Labに取材に行ってきました。 似顔絵です。 とても似ている自信があります。 では、これから代表取締役である長坂さんのお話をお伺いしてきます!   A10lab 代表取締役 長坂剛 1982年静岡県生まれ。2006年東京工科大学 メディア学部卒業後ソニー(株)に入社。B2Bの営業やプレイステーションネットワークのサービス立ち上げに従事。ソニーの新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」から独立しA10 Lab Inc.を創業。 行動は幸せの素 みんチャレとは何ぞや? みかんという英語学習アプリをつかってチャレンジしている例。みんチャレの中で自分のグループで進捗を共有できる。 ↓これがキャラクター 【引用】A-10Lab HP A10Labのこれから 編集後記 私は今回、取材をさせてもらってこんな長坂さんの一言が印象に残っています。 「ベンチャー企業は資金調達とか、サービスを考えたりとか。非常に大変でつらい仕事。 けれども、ユーザーの直接寄せられる声が私たちが頑張れる原動力になっている」と。 実はA10Labさんのサービスである『みんチャレ』。Google Play ベストオブ 2016に選ばれたそう。 先ほど書いた通り、非常に評価が高いですね。 【引用】A-10LabHP 採用ページ それによって、「たくさんの人の行動の習慣化を促進し、 たくさんの人を幸せにしているのだ」と改めて考えました。 長坂さん、そしてA10Labの皆様! 取材のご協力本当にありがとうございました!! 以上、大塚でした。 どろん ↑応援も宜しくお願いします!!とのことです。   今回のように、「是非うちも取材に来てほしい!」という方こちらのボタンクリックを。 大学生目線からサービスをお伝えできればと思います~! ↓    ↓    ↓     ↓    ↓    ↓     ↓    

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世界で一つのスーツが作れる!?ライフスタイルデザインさんに取材に行ってきた!

皆さんこんにちは。 インターン生の大塚です。 今回はライフスタイルデザイン株式会社に取材に行ってきました!! なんと人事さんと社長さんのお二人にお話しをお伺いできまして。 取材の模様をお届けできたらと思います~~!! 代表取締役 森雄一郎さん 28歳。ソーシャルアパートメント事業のマーケティングを経て株式会社ライフスタイルデザインを設立。2014年2月にスーツをオンラインで手軽にオーダーメイドできる「La Fabric(ラファブリック)」事業を開始、現在に至る。 牧野拓史さん 21歳。高校時代からベンチャーに参画し、人材ベンチャーなどに学業と両立して業務を行う。現在ライフスタイルデザイン株式会社の人事として業務を行う。 起業のきっかけ ライフスタイルデザインとは何の会社か? テクノロジー×ファッションのこれから 学生人事から見た学生 これからやっていきたいこと    編集後記 今回ライフスタイルデザインさんにお伺いして、非常にきれいで。 とてもきれいで。 思わずこんな感じになりました。 すみません、どうでもいいですね。 5年後、10年後も必要とされるサービスを作るためにはどうしたらよいか。 と、考えたとき、テクノロジーが必要!という着眼点は的を得ていると思い、これをスーツと関連づけたらどうなるか、という考えは非常に独自性があって面白いと考えました。 そして、そういった考え方は牧野さんが言っていた「好き」を仕事にするといったものとも関連しているのではないかしらとも思ったり。 でも、その好きの考えを派生させることによって、さらに好きをさらに極めることができ、最終的にはそれを自分の手で作ることができるのだと。 そして、またそれは人の好きにつながるのだと改めて今回の取材で描くことができたと思います。 本当に皆さんおしゃれで、熱い方が多い、この会社。 また、お伺いできたら嬉しいです。 ライフスタイルデザインの森さん、牧野さん、また社員の皆様! 取材のご協力本当にありがとうございました! 以上、インターン生の大塚でした。 今回のように、「是非うちも取材に来てほしい!」という方こちらのボタンクリックを。 大学生目線からサービスをお伝えできればと思います~! ↓    ↓    ↓     ↓    ↓    ↓     ↓    

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『未経験からエンジニアも夢ではない!』誰でもRubyの達人にと噂…「DIVE INTO CODE」

“みなさん、こんにちは!インターン生の大塚です! 今回は『DIVE INTO CODE』さんにお邪魔してきました! 会社の場所はお昼になったら、モスバーガーとかすき家、ファミリーマートなど、食べようと思えばなんでも食べられる場所にあり 常に幸せな気分でいられそう。 と、勝手に思考を張り巡らせております。 ↑お手手のしわとしわを合わせて幸せ。 どうでもいいですね。 着きました。 ここにあるそうです。入場してすぐガラス張りがお出迎え。 「お!ゼンショーも入ってる!モスバーガーのお店ってモスフードサービスってとこがやっているのね。まんまやん!」 と、勝手にテンション上がっていました。 ごめんなさい。 では、これから早速代表取締役の野呂さんにお話をお伺いしていきます! 【DIVE INTO CODE 代表取締役】野呂 浩良氏 MBAエンジニア講師。リクルートやワークスアプリケーションズなど異業種・異職種への転職を4度経験。1年間の独立・起業過程でエンジニア人材の不足を痛感し、ゼロから独学でプログラミングを学習して2ヶ月でWebアプリケーションを開発する。その経験と学習法を活かし、非エンジニアからエンジニアへ転向するためのプログラミング・スクール「DIVE INTO CODE」を創業。 『すべての人の時間価値を上げる』 そういえばDIVE INTO CODEって何ですか? DIVE INTO CODEさんのHP →クリック!! 「すべての人に価値を与えていくために」 編集後記 実は以前私もセミナーに参加させて頂いたのですが、皆さん意識が高い! そして、終わった時の達成感! こんな感じでした。 伝わらないと思いますが、初めてプログラミングの気持ちよさを知った気がします。 野呂さんの実際の経験に基づいた「すべての人の時間の価値を上げる」といった考え方。 世の中を押し寄せる情報社会の波と、人口減少の脅威に立ち向かっていくことができるためには 貴社のような取り組みがさらに必要になってくるのかもしれません。 野呂さん、そして講師の方々! 取材のご協力本当にありがとうございました!! 以上、大塚でした。 どろん ※前はこんな記事を書きました クリッククリック ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ 今回のように、「是非うちも取材に来てほしい!」という方こちらのボタンクリックを。 大学生目線からサービスをお伝えできればと思います~! ↓    ↓    ↓     ↓    ↓    ↓     ↓    ↓    ↓  

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チャットをコンテンツに変える「Chatcast」は「キュレーションショック」以後のコンテンツマーケの救世主?

この会話そのまま公開したらおもしろいのに、取材しててよく思うことです。 今日は、今日は、日常の何気ないチャットをコンテンツに変えるスタートアップのインタビューです。チャットを使って会話型コンテンツを作成し、 編集・公開することができる「Chatcast」を運営する株式会社 iDEAKITTの藤田さんに話を聞いてきました。 <藤田さんの略歴> IBMで営業職として働いた後、2007年にOrinoco株式会社(現Peatix inc)にスターティングメンバーとして参画。2011年に同社を離れ、NYにてAccountingおよびUX理論を学ぶ。 Webサービスの企画・開発・運営をメインドメインとするiDEAKITTを設立。2014年1月にLifeCLIPSというサービスをα版としてリリース。 ビル・ゲイツとザッカーバーグのチャットを有料で見たい人ってたくさんいるのに 藤田さんが運営している、チャットキャストはライブチャットテキスト公開サービス。 だらだらチャットをコンテンツに チャットを行うとそれがChatcastのポータルサイト上で公開されていく。 企業が自然な会話をコンテンツに サイト内で企業がコンテンツを公開している例も多い。 「キュレーションショック」以後のコンテンツ作成の救世主になれるか? サイト上部では企業との取り組みが確認できる 編集後記 採用担当を務めていると、同じ質問をたくさんうけて同じ答えを返すことがよくありますが、そのQAとして使えそうだなと感じています。また、オウンドメディアの担当としてもインタビューコンテンツの作成でトライしてみようと思っています。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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最初は16歳!連続起業家が「ブクマ!」で目指す世界

なんども起業をする、してしまう「連続起業家」。 今日は、16歳のころから起業し続けるスタートアップ起業家のインタビューです。本に特化したフリマアプリ「ブクマ!」を運営する「Labit」の鶴田さんにお話聞いてきました。 <鶴田さんの略歴> 1991年長崎県生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。10代前半からWebサービス開発・ブログ執筆などを開始、16歳のときに一度目の起業、2011年(20歳)4月にLabitを創業。同年4月25日『PRAY FOR JAPAN – 3.11 世界中が祈りはじめた日』(講談社) 監修、約9万部の印税全額を被災地に寄付。2014年6月、Labitの事業子会社「株式会社ゲームエイト」を設立、取締役就任。2016年6月、渋谷・道玄坂にコーヒースタンド併設の新刊書店「BOOK LAB TOKYO」をオープン。2016年8月、本特化フリマアプリ「ブクマ!」をリリース。起業家のほか、個人投資家、ブロガーとして執筆活動中。学校講演実績、社会人を対象としたプログラミング講座の講師経験多数。 16歳から起業しつづける起業家が「Labit」に込めた思い 隠れたブルーオーシャン 鶴田さんが運営している、ブクマ!世界最速10秒で出品できる本のフリマアプリ。 「カタログ型フリマアプリ」で圧倒的なユーザー体験を実現できる CtoCのため、値付けはユーザーによるが大手古書店の買い取り価格などとくらべると3倍〜50倍の売値になっている(※大手古書店の査定額 5円〜10円が多数ある中で、300円で売買が成立します) 「生涯で読む本を増やす」を実現したい エンタメとしてのフリマアプリを目指して 編集後記 フリマアプリは群雄割拠の中、独自のポジションを取ったブクマ!。スタートアップらしい戦略でここからの成長が楽しみなサービスです。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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本当に欲しい未来のためにスタートアップした「Join for Kaigo」が日本の未来を変える

未来を予測する最良の方法は、未来を創ることだ — ドラッカー と言われる通り、未来は予測するよりつくるもの。 今日は、「本当に欲しい未来」のためにスタートアップを続ける方のインタビューです。「HEISEI KAIGO LEADERS」などを運営するJoin for Kaigoの秋本さんに話を聞いてきました。 <秋本さんの略歴> 株式会社Join for Kaigo代表。大学生時代に起業サークルでプロジェクトチームsep-arrangeを結成。認知症予防のためのフリーペーパー「孫心(まごころ)」を発行。全国の学生フリーペーパーコンテストStudent Freepaper Forum 2011にて準グランプリを受賞。 2013年4月大学卒業後に株式会社Join for Kaigoを設立。「介護に関わる全ての人が、自己実現できる社会をつくる」をビジョンに掲げ、若者が介護に関心を持つきっかけや若者が活躍できる環境づくりに注力。超高齢社会を創造的に生きる次世代リーダーのコミュニティ「HEISEI KAIGO LEADERS」を運営。2015年からは教育プログラムを提供し現在約1000名が体験、取り組みが注目され厚生労働省介護人材確保地域戦略会議に有識者として参加。 原点は「友人のおばあちゃん」 HEISEI KAIGO LEADERS HEISEI KAIGO LEADERSは、超高齢社会を創造的に生きる次世代リーダーのコミュニティです。 様々なバックグラウンドから仲間が集うKAIGO MY PROJECT。「マイプロジェクト(略して「マイプロ」)」とは、慶応義塾大学 SFC 井上英之研究室から始まった教育手法です。 自分の生活、学校、仕事の中で感じている小さな疑問や違和感、問題意識に焦点をあて、そこから生まれてくる想いからプロジェクトを創ります。そして、マイプロに取り組む仲間同士で成功、失敗、変化を共有し、支え合いながら第一歩をアクションします。 15万人が集うコミュニュティを目指して 編集後記 「現場に飛び込み続けていたらこうなった」とお話されていた秋本さん。「介護に関わる全ての人が、自己実現できる社会をつくる」ため現場に入り、コミュニュティを作り、想いを形にするマイプロジェクトで社会に還元する、現場発のエコシステムを回しながら未来を作ってらっしゃる姿が印象に残りました。 スタートアップタイムズでも秋本さんのようなスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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「全世界の旅行者に向けたサービス」を作る現役学生スタートアップwelico

2ヶ国語話者を簡単に呼ぶことができる翻訳オーダーサービスTRAXYを運営する株式会社WELICO CEO 安藤一心さんにインタビューBOTβがインタビューしました。 学生起業家「安藤一心」とは? Traxyとは? Traxyは2ヶ国語話者を簡単に呼ぶことができる翻訳オーダーサービス 創業のきっかけ これからの戦略 編集後記 コーポレートサイトには安藤さんの思いがメッセージとして綴られています。 スーパーカーを、買いたい。 WELICOは社員一人ひとりが夢を抱き、 それに向かって弛まぬ努力をします。 一人ひとりの抱く夢が会社の経営理念。 一人ひとりの夢への道で社会に貢献し、やがて世界を変えていきます。 この理念は代表である僕の夢です。 スタートアップタイムズでも学生起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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家族にオススメできるFintechサービスを作る「Good Moneyger」

Fintechは今花盛り。 今日は、「自分の家族にオススメできるものを作りたい」と考えて他社とはちょっと違う切り口で創業したFintechスタートアップのインタビューです。人工知能を活用し、最適な資産運用をサポートするアプリ「VESTA」を運営する株式会社Good Moneyger(グッドマネージャー)の清水さんにお話聞いてきました。 <清水さんの略歴> 京都大学経済学部卒業。2008年4月、リーマンブラザーズ証券株式会社に新卒で入社。同年9月に会社が倒産し、激動の時期を経験。その後は米系投資銀行のラザードフレールで5年勤務。2013年より、知人が立ち上げたヤマトキャピタルパートナーズ(現YCP Japan)に創業期メンバーとして参画。プライベートエクイティ投資やコンサル業を経験。同時に、株式会社ミクシィの子会社である株式会社コンフィアンザ(当時)の代表取締役を兼務。2015年、株式会社Good Moneygerを創業。 趣味はサッカーとスキューバダイビング(ライセンス所持)。2014年のブラジルW杯は現地で観戦。 家族にすすめたい金融サービスを 清水さんが運営している、VESTAは資産運用のアドバイスを無料で提供するツール。 倍にはならないけど、損するリスクは下げられる ログインしてみると投資環境に応じ季節に例えたアドバイスが 金融界の名解説者を目指す 編集後記 ロボアドバイザーは群雄割拠の中、独自のポジションを取ったVESTA。スタートアップらしい戦略でここからの成長が楽しみなサービスです。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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【女子大生大塚】が日本最大級の人事交流コミュニティ「グローバル人事塾」に取材に行ってみた!!!!

皆さんこんにちは! 最近時間が空いたときはとりあえずコンビニの中を徘徊するインターン生の大塚理子です! ・・・どうでもいいですね。 実はなんと初めて取材というものやらをやらせて頂きまして。 今回は!一般社団法人グローバル人事塾さんにお邪魔させて頂きました!! 実は前にこんな記事を書きまして。。。 ↓  ↓ クリッククリック ↓  ↓ 夢が叶いました。 ガクガクブルブル、、、緊張するなー (目が乾いてきた。。。 あ!!!これは・・・) ↑あああ、、エレベーター前の案内板。 普通は案内板はどこでセミナーが開催されるか迷わず行くことができる重要な道しるべ的存在であるが、 今回はそれが逆に緊張をそそる という緊張しすぎてなぜか案内板の分析をはじめる私。 本題に入ります。 実はグローバル人事塾さんは毎回、人事・雇用・採用・育成分野のオピニオンリーダーを招いてセミナーを行っているそう。 私が取材に行ったときには 過去にアイデムで働いており、現在は株式会社働きかた研究所の代表取締役 所長の 平田未緒さんが講演をされました。   私が特に印象に残っている言葉は 「雇う側と雇われる側の『相思相愛』」→働いてほしい!働き続けたい!をお互い思うことができる環境 それを叶えるためには, ・変化対応→労働人口が減少傾向となっている。そのために、さらにパート、アルバイトが働きたいと思えるような環境づくりを目指す ・学ぶは真似ぶ→他社の経営の成功例を真似する ・一気通貫→会社の魅力が伝わり、雇われる側へ質問や長所など教えてくれる→自分への興味を持っていると分かり、面接官に好感を持つことができる   確かにバイトとかで相思相愛を叶えるために、 コミュニケーションやシフトの融通が自由に利く働きやすさ、広告や面接によって魅力が伝わる会社 の方が「この方々と一緒にお仕事がしたい!自分も頑張らなければ」とやる気も出てきます。 相思相愛をどうしたら実現させることができるか。アルバイトだけでなく新卒、転職の採用にも当てはまるものばかりで大変勉強になりました!! そして!!! グローバル人事塾の創設者でもある樫村周磨さんにもお話を伺いましたぞ! 樫村周磨【プロフィール】 1970年横浜生まれ。広告代理店、大手求人情報会社にて数千社の企業経営者、人事部門対象に一貫して人事・採用コンサルティング業務に責任者として従事。 その間、社長賞始め数々の部門でMVPを受賞。インテリジェンスで活躍後、日本人材ニュースでBtoBサイトの立ち上げに加わり、ゼスト創業後は国内外の成長企業へ中途・新卒採用支援事業を展開する。 経営層・人事勉強会「一般社団法人グローバル人事塾」代表理事。他多数の人事コミュニティを運営。 米国CCE,Inc.認定GCDF-Japanキャリアカウンセラー。 趣味は、陶芸、書道、釣り、アジア旅行、散歩。 上記にもあるように 樫村さんは採用支援や求人広告を取り扱っているゼスト株式会社の代表取締役もやっているそう。 グローバル人事塾」とはなんぞや!? グローバル人事塾をやろうと思ったきっかけ グローバル人事塾の魅力 グローバル人事塾のこれから まとめ もともと樫村さんとはお知り合いで、ずっと「グローバル人事塾」のうわさは聞いていたのですが いやぁ、産業医、ホテルマン、同じ大学の先輩などなど色々な人がいて非常に面白かったです。 定期的にセミナーを行うことは、運営側としては大変なところもあるのではないかと思います。 ですが、樫村さんの「会社という鳥かごにはまった人間ではなく外部の人との交流を大切にする」といった自身の経験に基づいた考え方が、 今のグローバル人事塾の軸にもなっているのだとお話をお伺いして実感しました。 アットホームな雰囲気で楽しかったです。また来たいなぁ。。 樫村さんをはじめ、登壇してくださった平田さん、関係者、参加者の皆様! 取材のご協力本当にありがとうございました!…

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スタートアップのCRM「formrun」創業者は敏腕インタビュアー

毎日取材する側ですが…今日は新しい流れに… 今日は、「ちょうどいいフォーム」を考え抜いて、コンタクト管理サービスをはじめたスタートアップのインタビューです。コンタクト管理の新しい形「formrun」を運営する mixtape LLC の堀辺さんに話を聞いてきました。 <堀辺さんの略歴> 1996年に株式会社クボタ、2004年に3M Japanにおいてセールスならびに事業開発、マーケティングに携わる。 2012年より株式会社ディー・エヌ・エーでコーポレートコミュニケーションに従事し、一般社団法人日本ソーシャルゲーム協会(JASGA)の啓発委員も務める。以降、コイニー株式会社、株式会社ビズリーチ、クリニカル・プラットフォーム株式会社などのIT企業でPR部門のマネージメントや立ち上げに携わる。 2016年1月にmixtape合同会社を共同創業。 「ちょうどいいフォーム」は意外と高度 堀辺さんたちが運営している、formrunはクラウド型コンタクト管理ツール。 ワンクリックでフォーム作成、メールのやり取りや履歴管理も   操作のかんたんさは動画のプレイボタンをonにして操作動画をご覧いただくとわかり易い。動画がご覧いただけない場合はこちらから。 なぜ、企業はformrunを導入するか 編集後記 なにげなく有料利用していたら堀辺さんからコンタクトがあり、取材のお申込みをいただくことに。お互いに取材をし合うという不思議な展開になりました。このサイトのインタビューフォームなどもformrunに変更工事中なのでガンガン利用する予定です。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。

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怪我で終えたスポーツ人生をスタートアップとして再び歩み出す男

自分がほしいものを作るのはスタートアップのセオリー。少なくとも困っているユーザー=自分はいる状態だから、次は自分と似た人を見つけていけば、失敗しにくくなるという感じでしょうか。 今日は、怪我で諦めたスポーツ人生をスタートアップとして再び歩み出す方のインタビューです。スポーツ専門インタビューメディア「AZrena」、スポーツ専⾨家Q&A「Q&A Sports」、チームスポーツプラットフォーム「TeamHub」を運営する株式会社Link Sportsの小泉さんに話を聞いてきました。 <小泉さんの略歴> ⻘⼭学院⼤学理⼯学部卒。得意スポーツは野球。富⼠通(株)及び富⼠通エフ・アイ・ピー(株)にて、⽯油業界向けアプリケーション提案営業。某⽯油⼤⼿向けにクレジットカード導⼊に向けたタブレット端末⽤アプリケーション開発を⾏い、全国10,000を超えるガソリンスタンドにタブレット及びアプリケーション導⼊実績有。ワンタッチで給油が完了する某システムとデバイスの開発プロジェクトの考案実績も有。TechCruch Tokyo 2016 DOMO賞受賞。 怪我で諦めたスポーツ人生 友人と起業を約束し就職、起業 <馬場さんの略歴> ⻘⼭学院⼤学理⼯学部卒。得意スポーツは空⼿。㈱ネットプライスドットコム(現BEENOS)にて法務・経営管理・品質管理経験を経て企業を機にプログラマーの道へ。代表の⼩泉とは、中学、⾼校、⼤学と同級。⾃ら独学で勉強し、Q&A Sportsのシステム構築を実現。バックヤードは全て担当中。空⼿有段者でありながら、最近はロードバイクでの⼤会にも参加中。 小泉さんが最初に取り組んだスポーツ専⾨家Q&A「Q&A Sports」 QAの次にスタートしたのがスポーツ専門インタビューメディア「AZrena」(旧「Q&A Sports Interview」) AZrenaには小野伸二選手などの有名スポーツ選手が取り上げられる記事も。 トップでなくアマチュアを狙うTeamHub あらゆるチームスポーツを楽しむ人達に送るチームマネジメントツール「TeamHub」 連絡からスポーツ成績の管理までアマチュアスポーツに必要な機能が揃う 1500チーム超が利用、1兆円市場への挑戦 編集後記 実はインタビュアーの私もヨットというニッチスポーツ経験からスポーツビジネスへの興味を持っていました。アマチュアスポーツ業界はまだまだIT化が進んでいない業界だけに、可能性を感じるサービスです。 スタートアップタイムズでもスタートアップの支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。