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テレビのデジタル化がはらむジレンマ / デジタルマーケティング10【4月5週】

1週間の業界のトピックをおさらいする「デジタルマーケティング10」。手早くチェックを済ませたら、どうぞいいGWをお過ごしください。 今週は米テレビ業界の動きに注目する。米テレビ事業者はデバイスごとのコンテンツ視聴を統合し […] The post テレビのデジタル化がはらむジレンマ / デジタルマーケティング10【4月5週】 appeared first on DIGIDAY[日本版]….この記事の続きを読む

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米スペースX、軍事衛星打ち上げで「風穴」 火星探査機計画も

[ケープカナベラル(フロリダ州) 27日 ロイター] – 米空軍は27日、全地球測位システム(GPS)衛星の後継機「GPSIII」の打ち上げ契約をイーロン・マスク氏率いる民間宇宙企業のスペースXに発注すると発表した。契約総額は8300万ドルに上る。 …この記事の続きを読む

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GW旅行をお得にする!日本でも話題のAirbnb(エアビーアンドビー)って何?

GW直前、行きたい場所はあってもホテルや旅館はすでに満室で、旅行を諦めている方もいるのでは?そんな方にお勧めなのが、「Airbnb(エアビーアンドビー)」というサービス。既に海外では大人気で、日本でも最近注目を集めています。どのようなサービスなのか、「Airbnb」PR事務局に女性ライターが聞きました。…この記事の続きを読む

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購入手続きを1ページで完了。スマホECのカート落ちを防ぐ購入フローを「aishipR」が導入

レスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」のロックウェーブが5月下旬、「aishipR」に標準搭載するレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」のロックウェーブは5月下旬、カート内の購入手続きを1ページで完了できる購入フロー「ワンページカート」の提供を始める。「aishipR」を利用…この記事の続きを読む

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ゼンハイザー超弩級ヘッドフォン「HE-1」紹介イベント。高橋克典も絶賛

ゼンハイザーは28日、2016年中発売予定の真空管採用コンデンサ型ヘッドフォンシステム「HE-1」を日本で紹介するイベントを開催した。詳細な発売日や価格は未定。ドイツでの価格は約5万ユーロ(’16年4月28日のレートで約620万円)とアナウンスされている。 …この記事の続きを読む

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ブロックチェーン技術とビットコイン取引所を有するテックビューロが合計約6.7億円の資金調達を実施し戦略的資本・業務提携を締結

[テックビューロ株式会社] 報道関係者各位 テックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は、アララ、インフォテリア、オウケイウェイヴ、日本テクノロジーベンチャーパートナーズ、広……この記事の続きを読む

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ワイングラスは生活必需品?マイグラスのススメ 後編

ワイン好き必携アイテム、ワイングラスの主要メーカーについて書いていただいた。これだけ押さえておけば完璧! グラスの選び方について書いた前編はこちら ワイングラスは生活必需品!マイグラスのススメ 前編 – ACCETORY [アクセトリー] なぜグラスブランドの話になるのか? 前編でも書きましたが、「ワイングラス オススメ」で検索をかけると本当に呑んでるのか疑わしいような記事も散見されゲンナリさせられました。 それらのパターンとして大抵は「グラスの形状に種類があること」そして「オススメのメーカー」から「オススメのグラスで決定!」という筋道です。 または最後のオススメを「エライ人に聞いてきました」とかかしら。 いずれにしてもティスティンググラスをズブの素人に薦める奴にロクなのはおらん。 先に書いておくと、私は最終的に「オススメのグラスはA社のコレ!」という断定をしません。 何故ならば、前編でたっぷり書いた通り自分の気に入った形で呑むのが一番だからです。 ここを読んでる皆さんは試験対策の為に飲んでいるだとか本職のソムリエやショップスタッフだとかではないでしょう? 従って、避けるべき要素は断言しましたが逆に「コレを初心者は買え」とも言えないのです。 同時に実は編集部から依頼されていたことなのですが、「品種のグラスの形について」も詳しくは解説しません。 ボルドー型とかシャルドネ用とかのソレね。 でも私は、自宅用なんだったらブルゴーニュ用でボルドーを呑んだっていいしボルドー用でシャルドネを呑んだっていいと極端に突き詰めれば思っています。 グラスは器です。ソムリエであれば、お客様に料理を魅せる為に器まで提案します。 某著名三ツ星の姉妹店の飾り棚兼グラス棚ですが、ここでも基本は2パターン。 それらをチョイスしたワインに合わせて出すでしょう。 でもそうした技術はレストランのソムリエクラスでいいのです。 ワインマニアの遊びなのです。 これを読んでいる貴方がまだワインに慣れてないならば、そこまで神経質になる必要は、ない。 断言して、グラス選びに関しては「貴方の好きな形でいい」んです。盤面をひっくり返せば、私が全力で避けろと言い切っているティスティンググラスが堪らなく好きなら、それでイイ(あ、でもやっぱりティスティングはオススメしないヨー) ・・・・・・と、言いつつワイ…この記事の続きを読む

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産学連携シンポジウム「産学連携の深化に向けて」開催報告

東京工業大学(以下、東工大) 産学連携推進本部は3月24日、大岡山キャンパスにおいて「産学連携の深化に向けて」と題しシンポジウムを開催しました。まず、文部科学省科学技術・学術政策局坂本修一産業連携・地域支援課長により「大学発イノベーションの加速に向けて」と題して講演が行われました。産学連携における最…この記事の続きを読む

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01Booster『KIRINアクセラレーター』のビジネスプランの募集を4月28日から開始!

「Make A Future with KIRIN」健康で豊かな生活を実現する革新的な世界をベンチャー企業と共創コーポレートアクセラレーター(注1)を運用する事業創造アクセラレーター・株式会社ゼロワンブースター(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木 規文、以下 01Booster)は、キリンホールディングス株式会社(本社:東京都中野……この記事の続きを読む

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グローバル官民パートナーシップがエボラワクチン第I相試験におけるポジティブな結果をJAMA誌で発表

[ヤンセンファーマ株式会社] *当資料は、2016年4月19日(現地時間)に米ジョンソン・エンド・ジョンソンが発表した英文プレスリリースを日本語に抄訳したものを、参考資料として発表させていただくものです。従いまして、必ずしも日本の状況……この記事の続きを読む

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E1791 – 欧州におけるCRISと機関リポジトリの連携の現状

研究者総覧や業績データベースなど名称は様々だが,大学・研究機関等では所属研究者のプロフィールや業績をウェブサイトで公開するのが当然になってきている。このように「研究情報」を収集・分析・発信するシステムのことを一般に最新研究情報システム(Current Research Information System:CRIS)と呼ぶ。 続きを読む…この記事の続きを読む

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垂直はしごから滑落を回避し既存より12倍速く昇降可能な新・脚型ロボット、誕生~内閣府のタフ・ロボティクス・チャレンジによる災害対応ロボット、新しいアルゴリズムの開発へ~ポイント

ポイント全身の各質点の運動と把持点での反力を適切に制御し、2点支持においても滑落が回避可能な垂直はしご昇降アルゴリズムを開発。2肢を同時に次の桟に移動させる際にも機体の滑落が回避可能になり、1肢ずつ動かしていた3点支持に比べ、12倍速い垂直はしご昇降を実現。垂直はしご昇降アルゴリズムを応用することで…この記事の続きを読む

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香港政府革新・科学技術局局長が深セン訪問、科学技術連携へ-新華社

【新華社】香港特別行政区報道部によると、特別行政区政府革新・科学技術局の楊偉雄局長は27日に深センに到着し、両地方の科学技術イノベーション連携を促す目的で、テクノロジー企業を訪問した。楊偉雄局長は深セン市の艾学峰副市長と会談し、革新・科学技術連携の強化をめぐり意見を交換し、第十三次五ヵ年計画の発展のチャンスをつかみ、それぞれの強みを生かし、革新・創業を促していくことで合意した。楊偉雄局長によると、香港は深センと隣接し、革新・科学技術面で重要なパ 全文新華ニュース 04月28日 14時50分…この記事の続きを読む

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laravel5.2のスタートアッププラクティス

Laravel5で開発を始める前に行っていることをまとめました。各設定ファイルのディレクトリ構成のカスタマイズや、Laravelを拡張するためのコードの配置場所を設定しています。この方法がスタンダードということはありませんが、開発チームで予め標準化しておくと、保守性も向上するのではないでしょうか。こ…この記事の続きを読む

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地域の“調和”を担う触媒としての大学へ ——アイデアソン「Social Innovation Challenge for Oita」を終えて(後編)

【座談会】なぜ、企業・大学でアイデアソンが求められているのか? ——大分大学アイデアソン「Social Innovation Challenge for Oita」を終えて(前編) 〈座談会司会〉 黒木昭博さん/株式会社富士通総研 第一コンサルティング本部 産業・エネルギー事業部 シニアコンサルタント 〈座談会参加者〉 市原宏一さん/国立大学法人大分大学経済学部 学部長・教授 本谷るりさん/大分大… The post 【座談会】地域の“調和”を担う触媒としての大学へ ——アイデアソン「Social Innovation Challenge for Oita」を終えて(後編) appeared first on あしたのコミュニティーラボ….この記事の続きを読む