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Solid Edge ST9、迅速で柔軟な導入を可能にする新しいクラウド機能を提供

シーメンスのメインストリームCADソフトウェアであるSolid Edge(R)の最新バージョン、Solid Edge ST9は、クラウドライセンスを採用し、Solid Edgeのすべての機能に簡単かつ柔軟にアクセスできるほか、ユーザーごとの環境設定のクラウド化、コラボレーション・ツールの実装を特徴としています。またITサポート不要の新しい組込みデータ管理機能により、ユーザーはCADモデルにインデックスを簡単に付与できるだけでなく、さらには、新しい移行ツールにより、ほとんどすべてのCADシステムのレガシー・データを迅速に移行することができます。より包括的なデータ管理機能を必要とする場合は、世界で最も広く利用されているデジタル製品ライフサイクル管理ソフトウェアであるシーメンスのTeamcenter(R)ポートフォリオに簡単にアップグレードすることもできます。Solid Edge ST9はTeamcenterとの統合を大幅に強化し、重要なデータ管理タスクの遂行をより簡素化します。…この記事の続きを読む

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バラクーダネットワークス、2016年度Microsoft Azure認定ISVソリューションパートナーの最優秀賞を受賞

2016年6月13日(月)東京発 -セキュリティとストレージソリューションのリーディングプロバイダであるバラクーダネットワークスジャパン株式会社(東京都品川区、執行役員社長:林田 直樹、以下バラクーダネットワークス)は本日、米国バラクーダネットワークスが「2016 Microsoft Worldwide Partner Award(2016年度マイクロソフトパートナーアワード)」における、ワールドワイドの「Microsoft Azure Certified ISV Solution Partner of the Year(Microsoft Azure認定ISVソリューションパートナー)」として最優秀賞を受賞したと発表しました。バラクーダネットワークスはオンプレミス環境からMicrosoft Azureへシステムをリプレースするお客様に対して、短時間で容易にリプレースを実現できるように、テクノロジの改新を継続してきた功績が評価されました。バラクーダネットワークスは、Microsoft Azure Certified Security Solution Provider (Microsoft Azure認定セキュリティソリューションプロバイダ)の第一号であり、マイクロソフト社と緊密に連携し、お客様がパブリッククラウドを効率的に活用できるようにサポートしています。…この記事の続きを読む

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インバウンドと北海道ブランド、その背景にあるもの

ブランディングとは価値の可視化・外部化であり、付加価値の創出とは表裏一体のものだ。しかし、その価値に実態が伴わなければ、ブランドもまたフェイクに過ぎなくなる。後半はブランディングの手法と考え方を通して、「価値」のあり方を探る。価値とはいうまでもなく「自社利益」ではない。では何なのか。グラフィックホー…この記事の続きを読む

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日本IBMが作った「クラウドに向かない」国内IT業界の特殊な構造(NRI楠真 強いITはココが違う)

よく言われるように国内IT業界は米国のそれとはかなり異なっています。日本独特の特殊な業界の構造を作り、根付かせたのは、かつての日本IBMです。この業界構造のおかげで日本のビジネス界にコンピュータが一気に普及したといっても過言ではないと思います。…この記事の続きを読む

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AR(拡張現実)スマホで何ができる?、写真で見るLenovo「Phab 2 Pro」(シリコンバレーNextレポート)

中国Lenovo Group(聯想集団)が2016年9月に、米Googleが開発したAR(拡張現実)技術の「Tango」を搭載したスマートフォン「Phab 2 Pro」を499ドルで発売する。日本でも発売される予定のPhab 2 Proで何ができるのか。Lenovoが2016年6月9日に米サンフラン…この記事の続きを読む

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真田丸『第23話』解説。北条軍が無謀な「籠城戦術」を選んだ理由

NHK大河ドラマ『真田丸』を放送直後にワンポイント解説する人気連載シリーズ。今回は「小田原の役」における北条軍の戦略について。戦国の世で生き残る術を知っていたはずの北条家が、なぜ「小田原の役」で無謀な「籠城戦術」を選んだ… 出典元:まぐまぐニュース!…この記事の続きを読む