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クックパッドからお金のデザインへ。プロダクトマネージャー梶田岳志が選んだFinTechという未開の地

クックパッドを経て、お金のデザインにジョインした梶田岳志さん。どんな軸でキャリアを選択してきたのか。その考え方の根幹、そして「Web業界のプロダクトマネージャー」として領域にとらわれず活躍するための条件・人材要件に迫る。…この記事の続きを読む

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体系的かつ体験的に学ばないと実践できない理由—製造業のIoT対応

IoT(Internet of Things、モノのインターネット)への注目度が日々増している。「世界の製造業のルールをガラリと変える」とも言われる技術だからだ。既にドイツは「Industrie 4.0(インダストリー4.0)」、米国は「Industrial Internet(インダストリアル・インターネット)」というキーワードを打ち出し、IoTを活用した新たな製造業のスタイルを確立しようとしている。これに対して日本では、IoTへの対応が必要であると認識する一方で、「IoTとは一体何なのか?」「IoT化に関して具体的に何をすればよいのか分からない」という声が依然として多い。「技術者塾」は、「体系的かつ体験的に学べる 製造業向けIoT講座」を企画した。製造業の技術者向けにIoTについて基礎から体系的に、かつ体験的に学べる全4回(全4日間)の講座だ。講師陣の1人である、メディアスケッチ 代表取締役 兼 コーデセブン CTO、サートプロIoT技術講師の伊本貴士氏は、製造業がIoTを導入する際には体系的に、かつ体験的に学ぶ必要があると言う。同氏にその理由を聞いた。(聞き手は近岡 裕)…この記事の続きを読む

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音楽からストリップ! アイドルにAV監督! BiS階段発祥イベ【自家発電】ようなぴ(ゆるめるモ!)ら出演

BillboardJapan ゴールデンウィーク中の5月4日深夜に開催される、今が旬なマガイモノイベント【深夜発電-自家発電ダンジョン-】(http://bit.ly/1ryO5eR)の出演者が発表された。 【自家発電ダンジョン】のルーツとなるイベント【自家発電】は、ガマの油、手打ちうどん職人、玉袋…この記事の続きを読む

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サクッと見積もりが作れること──ポスト資本主義時代の起業術

2016-04-27Quick Estimatesサクッと見積もりが作れること──ポスト資本主義時代の起業術Author: 田邊俊雅 Tag: ビジネス 、 起業 、 42/54 、 ポスト資本主義 「人月単価」で表現される“あなたの価格”は、「けっこう高い」と感じるだろう。だから、独立した時も同じ…この記事の続きを読む

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新規事業における素朴な疑問 (9) 複雑な分析ほど有り難がられる

2016.04.27経営・マネジメント新規事業における素朴な疑問 (9) 複雑な分析ほど有り難がられる日沖 博道パスファインダーズ株式会社 代表取締役 社長複雑に見える分析を有り難がる人は、個々の要素に対する「吟味の甘さ」に足をとられるリスクがあることに気づかない。少し前、後輩コンサルタントの頼みで…この記事の続きを読む

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シェアリングエコノミーが 地方を変える

このところ、民間の住宅に旅行者を有料で泊める「民泊」をめぐる議論が活発化しています。国家戦略特区として1月に東京都大田区で民泊特区がスタート。法改正や仕組みづくりなどの動きも進んできました。一方でホテル・旅館業界には、民泊に反対する声があるようです。今のところは民泊の宿泊日数に制限を設けるなど規制を…この記事の続きを読む

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米イーベイ、1~3月の売上高4%増 純利益は23%減

【シリコンバレー=藤田満美子】電子商取引の米イーベイが26日発表した2016年1~3月期決算は、売上高が前年同期比4%増の21億3700万ドル(約2380億円)だった。昨年分離した決済事業の米ペイパルなどからの利益がなくなったため、純利益は23%減の4億8200万ドルとなった。 1~3月期の取扱高は…この記事の続きを読む

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米ツイッター、1~3月の売上高36%増 最終赤字が継続

【シリコンバレー=兼松雄一郎】米ツイッターが26日発表した2016年1~3月期決算は売上高が前年同期比36%増の5億9452万ドル(約660億円)だった。伸びが鈍っている利用者数は前の四半期と比べても、ひとまず増加傾向へと持ち直した。研究開発費や販売促進費などがかさみ、最終損益は7973万ドルの赤字…この記事の続きを読む

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なぜ日本のエージェンシーはデジタルシフトできないのか?:対談 電通アイソバー得丸氏 ✕ 元オグルヴィ馬渕氏

世界の名立たるエージェンシーと比較すると、日本のデジタルエージェンシーは統合マーケティングが求められる時代に対応できていない。おかげで、力不足だと見る向きすらあるほどだ。その背景には、デジタル黎明期よりネット広告専業代理店が先行して存在感を増してきたことによって、広告代理店、制作プロダクション、あるいはソリューションベンダーなどへ機能がいまだに断片化していることが挙げられる。 つまり、あらゆる打ち手を比較検討し、統合的にミッションを遂行できるデジタルエージェンシーは多くないのが現状なのだ。折しも、1月の組織改編から半年を待たずに、電通が新会社・電通デジタルの発足を発表したことには、その危機感と力の入れようがうかがえる。 そこでDIGIDAY[日本版]では、海外のエージェンシーの動向と文化を知り尽くしている電通アイソバーの得丸英俊氏、そしてオグルヴィ・ワン・ジャパンの代表を務めた馬渕邦美氏への取材を企画。海外エージェンシーにおけるデジタルシフトの展開を参考に、日本のエージェンシーの課題と、それらをどう克服できるかを探った。 The post なぜ日本のエージェンシーはデジタルシフトできないのか?:対談 電通アイソバー得丸氏 ✕ 元オグルヴィ馬渕氏 appeared first on DIGIDAY[日本版]….この記事の続きを読む

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熊本地震でネット通販に携わる人たちができること

ネット通販事業者が熊本地震の被災地支援としてできること、今後の考えられる企業の課題について解説私は東日本大震災を千葉県で体験しました。そのことに加えて、被災地にボランティアに行き、なおかつ販促のコンサルタントという立場で、何かお役に立てる情報が発信できるのではないかと思い、ブログに記事をアップしまし…この記事の続きを読む