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ネーミングをつける意味と考え方のポイント

ネーミングは商品やサービスの顔となる重要なもの例えば子供が生まれる時、慎重に名前をどうするのか決めますよね。一生涯のものですから当然だと思います。そしてビジネスにおいても、ネーミングセンスというのはとても重要であると断言します。実際にネーミングをどうするのかによって、そのビジネスが成功するのか失敗す…この記事の続きを読む

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アルプス電気はIoTで新規顧客と向き合うため“全てを捨てた”

アルプス電気の「センサーネットワークモジュール」は、4種類のセンサーを搭載しBluetoothでの通信に対応した新製品だ。センサーと通信モジュールという既存事業の組み合わせから、新規事業を立ち上げることを狙った。展示会で披露すると300件を超える引き合いがあったが、即座にビジネスに直結とは行かなかった。そこから引き合いをモノにするまでにはどのような苦労があったのか。…この記事の続きを読む

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ソニー平井社長に訊く なぜ「直轄プロジェクト」として社内スタートアップに取り組むのか?

ソニー内部で起こっている”モノづくりの変化”を密着取材したビジネス書「ソニー復興の劇薬」(著 西田宗千佳/好評発売中)。発売を記念した特別コンテンツ第2回は、カズ・ヒライとして知られる平井一夫社長への密着インタビュー。社内スターアップ支援に取り組む真意とは?…この記事の続きを読む

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沖縄から貧困がなくならない本当の理由(4)変化 – タイムス×クロス コラム

■対症療法の結果 前回の記事(沖縄から貧困がなくならない本当の理由(3)低所得の構造)では、現状維持を優先し、波風を立てることを嫌い、新しいもの、より良いもの、異質なもの、個性的なものを排除し、人を活かすことができない沖縄社会そのものが、貧困を生み出している最大の原因ではないかと述べた(※注1)。…この記事の続きを読む

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エンタープライズモバイル活用指南 [10] これからのエンタープライズモバイルはどうなっていくのか?

本連載では「エンタープライズ活用指南」ということで、企業におけるスマートデバイス・アプリの活用方法やその実現方法、注意点、システム部門としての役割などを解説してきました。最終回となる今回は、最近のトレンドを踏まえ、今後考えられるエンタープライズモバイルの新しい方向性について説明したいと思います。…この記事の続きを読む

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「オートモビル カウンシル 2016」を初開催! 日本の自動車産業をけん引した名車が集結

ロータリーエンジンという独自のメカニズムと未来的なルックスをまとって1967年にデビューしたマツダ・コスモスポーツ。日本を代表するヘリテージカーの一台だ。  日本での車関連のショーやイベントといえば最新モデルやコンセプト ……この記事の続きを読む

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不動産スタートアップのリノベる、一棟リノベーション事業に向け合弁会社——東京・渋谷エリアから展開

 中古マンションのリノベーションをオンライン、オフラインを通じて手がける不動産スタートアップのリノベる。これまで区分所有(マンションの一室)エリアのリノベーションを行ってきた同社が、中古マンションや中古ビル全体の再生・運営に乗り出す。同社は8月1日、u.company、THINK GREEN… Re…この記事の続きを読む

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株式会社トランスネット【資料公開レポート】Railsの学びとキャリア02 ~未経験から無料のワンポイント研修とキャリアのノウハウ~

Ruby開発に強いトランスネットが、今回で第二回目を迎える「Railsの学びとキャリア02」のレポートを公開しました。当日は大変多くのエンジニアの方々に参加いただき、盛会にて終了いたしました。特に今回はトランスネットへの求人に興味を持った人が多かったのが特徴です。次回は12月に実施する予定です。安定した企業で……この記事の続きを読む

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プールの中で空を飛ぶ? 最新技術の粋を集めた「アクアサイネージ」が面白い!

プールに大型ディスプレイを沈め、そこにドローンによる空撮映像を流す。それを見ながら泳ぐと、空を飛んでいる気分になる--これが「アクアサイネージ」だ。このプロジェクトを始めた異色・異能の起業家に話を訊く。 モデル・月見里しずか 写真・湯浅亨 スタイリング・井嶋一雄 ヘア&メイク・田中里佳 文・サトータ…この記事の続きを読む

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アプリ開発は身体性を帯び、現実世界はよりデジタル化していく

コグニティヴ(cognitive)・コンピューティングやロボット、AIなど、プラットフォームやデジタルテクロジーは、人の作業を減らし、よりクリエティヴな方向へ向かわせている。しかし、法人向けアプリ開発の第一線で活躍するジェナの手塚康夫は、アプリ開発は、それとは逆にフィジカルな作業へと移行しつつあるという。…この記事の続きを読む