ニュース

仮想通貨交換会社のビットトレード、シンガポール企業に経営権譲渡

仮想通貨交換会社のビットトレード(東京・港)は22日、シンガポール企業に経営権を譲渡すると発表した。同企業の資金力を背景に、セキュリティー強化やサービス拡充を進める。ビットトレードは改正資金決済法上の登録業者で、国内で事業を展開している。現在の実質的な親会社は外国為替証拠金(FX)取引業者のFXトレ

ニュース

中国、米国がリードする世界で日本企業が復活する条件社長の任期を10年以上に、問題発生時には躊躇なく交代を – オリジナル海外コラム

以前はグローバル市場における有力企業の中に多くの日本の大企業が名前を連ねていたが、最近は米国企業や中国企業に押されて後退している。フォーチュン・グローバル500の世界企業番付をみると、野村資本市場研究所の関志雄氏が指摘するように、1995年時点では日本企業は500位以内に149社が入ったが、2017年は51社まで減少した。その原因を探ってみよう。

ニュース

内憂外患のテスラ マスクCEO、深まる孤立

【シリコンバレー=白石武志】米電気自動車(EV)メーカー、テスラの苦悩が続いている。命運を握る新型車の量産が難航している間に、同社の成長をけん引してきたイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)の経営手腕にまで疑問符が投げかけられるようになった。幹部人材の流出も続いており、内憂外患ぶりが際立つようにな

ニュース

「妥協するクセ」が幸せを遠ざける。追求すべき4つの生き方

これぐらいでいいか…。そんな風に、妥協するクセがついていませんか?そのクセが、あなたを幸せから遠ざけているのかもしれません。幸せを掴むには、4つの生き方を見直しましょう。納得できるまで追求して、人生に彩りを与えませんか? 妥協するクセがついていませんか?出典:GODMake.大人になるにつれて、諦めなければいけない場面は増えてきます。例えば、仕事において、家庭において、友人関係において…。自分の考えを通すばかりでは、円滑な人間関係を築くこと 全文GODMake. 05月22日 20時00分

ニュース

【Drone Times】PwCが「グローバル・イノベーション・チャレンジ」を東京で初開催 6組のピッチや、クローンアートのセッションも!

ドローンタイムズが主催する「ドローントークPIT」にゲスト登壇したことがある世界最大級の会計事務所PwCが、社内の新規事業を競う「グローバル・イノベーション・チャレンジ」を東京で初開催した。勝ち上がった6組による高レベルなピッチや、著名芸術を成分までそっくりに再現するクローンアートのセッションが繰り

インタビュー

マンションやオフィスビルの共用部分にある空きスペースを広告スペースとして有効活用するためのサービス「コペレボ 180」

マンションやオフィスビルの共用部分にある空きスペースを広告スペースとして有効活用するためのサービス「コペレボ 180」 橋本一幸 大学卒業後に大手コンビニに採用されるも、仕事に面白さを見つけられず1年と立たずに退職。その後、地元の厨房備品専門商社に就職し、2年間の国内営業を経てニューヨーク支店に駐在。帰国後に、東証一部上場の商社へ転職し、主に海外営業と新規事業開発に従事。その間に個人で不動産の取引を経験し、不動産業界に興味を持つ。ビジネスモデル特許を取得し、現在のベンチャービジネスをスタート。 スタートアップタイムズでも起業家のPR支援として取材を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。 15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?

ニュース

自分の頭で考え抜く力―人生の岐路で答え導く

大型連休が終わり、大学生のみなさんもキャンパスへ戻ってきたころでしょう。今回も「大学で学ぶ君たちに」というテーマで行った新入生へのメッセージを紹介します。自ら学ぶこと、生きていく志について考える機会になればと思います。◇ ◇ ◇東京工業大学には、2016年のノーベル生理学・医学賞を受賞された大隅良典

ニュース

株価「10倍株」の条件は増収増益を続ける「オンリーワン」の中小型株! 8期連続で最高益更新見通しで、IoT分野へ進出を加速する「アドソル日進」に注目! – 最新記事

IoT(Internet of Things)関連で「株価10倍」が狙える銘柄を、投資のプロが紹介!発売中のダイヤモンド・ザイ7月号では「これから10倍になる株」を大特集! 上場直後の若い株や、まだ脚光を浴びていない優良成長株を公開している。今回はその中から、”10倍株マイスター”が注目する「IoT関連株」を、抜粋して紹介しよう!

ニュース

無理に強くなろうとしなくていい ―― 生きづらさを感じている君に伝えたい、家入一真の7つの視点

これからの時代をどう生きるか――と、それ以前に目の前の「生きづらさ」とどう向き合っていくか。いじめられっ子、引きこもりだった過去を持つ起業家、家入一真さん。世の中の「小さな声」をすくい上げ、サービスや居場所を作り続ける彼の視点に迫った。

ニュース

BMWが選んだイスラエル発の自動運転センサーには、ほかにはない「強み」がある

自律走行車の性能を左右する、レーザー光を使ったセンシング技術の「LiDAR(ライダー)」。その確保を巡って自動車メーカーの競争が激化している。BMWが目を付けたのは、イスラエルのスタートアップであるイノヴィズだ。同社の技術には、ライヴァル企業のLiDARにはない「強み」があるのだという。