アスカネットは調整一巡して反発期待、19年4月期増収増益予想

アスカネット<2438>(東マ)は、遺影写真加工関連や写真集制作関連を主力として、葬祭市場のIT化を推進する「葬Tech」を目指している。エアリアルイメージング(AI)事業では樹脂製ASKA3Dプレートの供給拡大が期待される。19年4月期増収増益予想である。株価は年初来安値圏だが調整一巡して反発を期待したい。なお9月5日に第1四半期決算発表を予定している。■写真加工関連を主力としてAI事業も育成 葬儀社・写真館向け遺影写真合成・加工関連のメモリアルデザインサービス(MDS)..

サイト名: 日本インタビュ新聞

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