スタートアップのインタビュー1000本以上「スタートアップタイムズ」

HOME/ 小ネタ /人工知能ってSUGEEEEE!!ってなる学習サービスの紹介
小ネタ 2017.04.27

人工知能ってSUGEEEEE!!ってなる学習サービスの紹介

インターンのREONです。

人工知能という言葉を耳にしたときに、何を思い浮かべますか?
ロボットやSFに出てきそうなど何か機械的でゴリゴリしているイメージをお持ちの方もいらっしゃると思います。

でも、実際は人工知能は人々の生活を豊かにしたり、学習を支援してくれたりします!
今回は自分だったらこんな人工知能を使った学習塾があったら是非利用したいと思うサービスがあったので紹介してみようと思います。

①Qubena

このQubenaは自分だけの教科書になるという点が特徴です。
授業を一回でも休んでしまうと、ついていけなくなってしまった経験はありませんか?
もしくは、授業が簡単すぎてつまらなく感じてしまった経験はありませんか?

個人によって問題の間違え方はまちまちですよね。
Qubenaは生徒それぞれの間違い方を人工知能が解析し、原因を解決するためにその生徒が解くべき問題へと導いてくれます。

利用はこちらから

②資格スクエア

この資格スクエアも人工知能によるビッグデータによる過去の合格者の分析などを基に最短で資格試験へ合格することを
目的とした今までにはないサービスとなっています。

利用はこちらから

③Terratalk

英会話学習アプリのテラトークですが、学習履歴がたまればたまるほど賢くなって、効率的な英語力強化が可能です。
アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語に切り替えることができます。

利用はこちらから

最後に

いかがでしたでしょうか?
意外とまだサービスが少ない印象ですね。チャンスかも。

人工知能を使った学習サービスは今後も増えていきそうですね。教育と人工知能はとても相性が良いように思えます。
教師と生徒の関係性も徐々に変わっていくのかもしれません。
実際にQubenaでは教えるのはサービスであって、教師は生徒のコーチングをする役割を担っています。
生徒のメンタル面のケアや寄り添うことで、サービスを継続して使う手助けになります。

これを機に、一度人工知能の教育サービスを使ってみてその魅力に触れてみてはどうでしょうか?

ディップのスタートアップ支援プログラム

最後になりますが、いくつかご支援を行っております。ぜひご覧になってみてください。

日本初「人工知能スタートアップ特化型」育成投資


AI-acceleratorはこちら

15分で取材完了。簡易取材サービスでPRしませんか?


マッハ取材はこちら

この記事が気に入ったらいいね!しよう

最新記事をお届けします
この記事をシェアする

あなたにおすすめの記事

収集品の共同保有プラットフォーム「alty(オルティ)」、 コレクター間取引機能やウォレット機能等をリリース

DX推進における統合管理ソリューション「INTEGRATION」をリリース

M&A総合研究所が「上場企業M&A動向レポート【2021年6月〜9月版】」を発表 〜「メディア」関連企業を対象としたM&A(買収)が前期比2倍に増加〜

入札市場の発展、拡大に貢献した自治体を表彰する 「NJSS 入札Award 2022」が開催  大賞は、秋田県庁、京都市役所

「ミライノピッチ2022」予選通過者10名が決定!情報通信分野で輝くビジネスモデルをキャッチ

エビソル、飲食店向けインバウンドに関するアンケート調査結果を発表 インバウンド規制緩和から1ヶ月、飲食店の半数以上が客足が増加していると回答

M&A総合研究所が「上場企業M&A動向レポート【2021年6月〜9月版】」を発表 〜「メディア」関連企業を対象としたM&A(買収)が前期比2倍に増加〜

ウェビナーマーケティングSaaS「Bizibl」、HubSpot連携機能をリリース 〜申し込みから参加ログ、アンケートまでの全ての情報を自動で反映〜

ウェビナーマーケティングSaaS「Bizibl」、HubSpot連携機能をリリース 〜申し込みから参加ログ、アンケートまでの全ての情報を自動で反映〜

HRサービスのマーケットプレイス「sonar store」運営のThinkingsと、 HRサービス企業17社が、“採用を、変えよう。プロジェクト”を始動!

さあ、
Startup Times から
発信しよう。

30分で取材

掲載無料

原稿確認OK