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ニュース 2019.06.02

【Javascript】LINEオリジナル絵文字をランダムにreturnする関数


node.jsでLINE botを作ったときに使ったもの。もっといいやり方あるのかもしれないですが、自分用にはこのぐらいで十分なので、メモ。実際はコニーとムーンだけを使用しました。
LINEオリジナル絵文字とは
LINE Messaging APIでメッセージ送信する際に、LINEオリジナル絵文字を使うことが出来ます。約170種類ほどあります。これを使うと、ぐっとやりとりがLINEっぽくなるのです。
引用 – LINE公式ドキュメント 絵文字リスト(※pdf)
ランダムで返す
コードが特定の範囲でキレイに揃っていればいいのですが、結構歯抜けもあるので力技で。
line_emoji.js
function line_emoji_rondom() {
var em = Math.floor(Math.random() * 175);
switch (em) {
//ムーン
case 0:
return ‘\uDBC0\uDC78’;
case 1:
return ‘\uDBC0\uDC79’;
case 2:
return ‘\uDBC0\uDC7A’;
case 3:
return ‘\uDBC0\uDC7B’;
case 4:
return ‘\uDBC0\uDC7C’;
case 5:
return ‘\uDBC0\uDC7D’;
case 6:
return ‘\uDBC0\uDC7E’;
case 7:
return ‘\uDBC0\uDC8C’;
case 8:
return ‘\uDBC0\uDC8D’;
case 9:
return ‘\uDBC0\uDC8E’;
case 10:
return ‘\uDBC0\uDC8F’;
case 11:
return ‘\uDBC0\uDC90’;
case 12:
return ‘\uDBC0\uDC91’;
case 13:
return ‘\uDBC0\uDC92’;
case 14:
return ‘\uDBC0\uDC93’;
case 15:
return ‘\uDBC0\uDC94’;
case 16:
return ‘\uDBC0\uDC95’;
//コニー
case 17:
return ‘\uDBC0\uDC7F’;
case 18:
return ‘\uDBC0\uDC8

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