スタートアップのインタビュー1000本以上「スタートアップタイムズ」

HOME/ ニュース /気になる人をおためしで採用できる「workhop」が正式リリース
ニュース 2020.04.16

気になる人をおためしで採用できる「workhop」が正式リリース

気になる人をおためしで採用できる「workhop」が正式リリース

3行で言うと…正式採用前におためし採用して、一緒に働いてみることができるサービスを正式リリースしました。
体験入社やおためし副業の募集ができます。
人事の担当の方に導入検討していただきたいです!
株式会社n(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:熊谷昂樹)は、おためし採用ができるサービス 「workhop」https://workhop.jp を正式にリリースいたしました。

■ workhop(ワークホップ)とは
本業の空き時間におためしで働いてもらう「おためし副業」や、実際に入社して働いてみてもらう「体験入社」の募集を行うことができるプラットフォームです。一緒に働いてみてから採用することで、会社に本当にマッチした優秀な人材だけを採用できます。

完全採用成果報酬型のサービスであり、おためし採用後に本採用に至った場合にのみ、料金を頂いています。

□ 採用企業向けURL
https://biz.workhop.jp

□ 会員向けURL
https://workhop.jp

■ 正式リリースについて
β版として、2020年2月に「workhop」をリリースしました。以後、ノンプロモーションながら登録会員数500人、累計50社以上にご利用いただいています。(2020年4月現在)
今回の正式リリース版では、スカウト機能や募集検索機能などを追加し、より便利にご利用いただけるようになりました。

■ ご利用の流れ
まずは候補者にリーチするために、おためし副業や体験入社の募集を掲載しましょう。
“気になる!“が返ってきたら、候補者にメッセージを送ることができます。
また、募集を見てほしい候補者を直接スカウトすることもできます。

カジュアル面談を実施後、おためしで働いてみてもらうことができます。
会社に合いそうであれば正式に転職や副業のオファーをしましょう。

■ 今後の採用トレンド
優秀な人材は”行ける会社ではなく行きたい会社を選ぶ”傾向にあるため、副業や業務委託で働いてみてから、自分に一番合った会社に転職するというのが一般化しつつあります。
昨今の副業解禁の流れを受けて、おためしで働いてみてからの転職が、より一般的に行われていくことが予想されます。

また経済の先行き不透明感により、採用や人材育成にかけられるコストがシビアになりつつあります。こうした中で”自社にマッチした即戦力人材を採用すること”の価値は増しています。

workhopを通じて「おためし採用」を行うことで、優秀な人材にリーチしながら、ミスマッチリスクを減らすことができます。

■ workhop(ワークホップ)運営会社
会社名:株式会社n
URL:https://then.co.jp
事業内容:インターネットビジネスの企画・開発
所在地:〒150-0002
東京都渋谷区渋谷3丁目1番9号
YAZAWAビル3階
設立:2019年3月15日
代表取締役:熊谷昂樹

□ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社n 担当:熊谷
メールアドレス:contact@then.co.jp

サイトへ

この記事が気に入ったらいいね!しよう

最新記事をお届けします
この記事をシェアする

あなたにおすすめの記事

採用管理システム「sonar ATS」、マネジメントベース社提供の「適性検査RC」とAPI連携を開始

IT先進国アルメニア〜オンラインピッチイベントを無料LIVE配信〜

JobQ登録者1年で10万人増加の一端に”転職一般化”の背

コワーキングスペースの運営をアプリで簡単にーー『fixU(フィックスユー)』

愛犬・愛猫の健康のために開発!水分補給のできる手作りゼリーの素『Gelletta(ジュレッタ)』ーー合同会社Wisham

オンラインキャリア相談の「ミートキャリア」 シードラウンドで4,500万円の資金調達を実施

実践的な内容を繰り返し学習できる AI人材教育サービス Axross

採用プラットフォーム「sonar」、新卒採用に特化したHRサービス「新卒採用はじめてパック」を発売開始

「一歩踏み出すきっかけの」がコンセプト。日本にアフリカ布のエネルギーを届けるアパレルブランド「RAHA KENYA」ーー合同会社Asante Sana

ニュース記事に特化した文章要約AI「タンテキ」β版(無料)に新機能が追加!

さあ、
Startup Times から
発信しよう。

30分で取材

掲載無料

原稿確認OK