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ニュース 2020.10.29

こわ~い不審着信表示がかわいいハロウィンデザインに変装 迷惑電話対策アプリ「Whoscall」 のHalloweenイベント開始

こわ~い不審着信表示がかわいいハロウィンデザインに変装 迷惑電話対策アプリ「Whoscall」 のHalloweenイベント開始

3行で言うと…こわ~い不審着信表示がかわいいハロウィンデザインに変装する
迷惑電話対策アプリ「Whoscall」 のHalloweenイベントが開始!
この機会にぜひダウンロードを!
台湾のGogolookが開発・提供する着信番号識別・迷惑電話対策アプリ「Whoscall(フーズコール)」では、「Halloweenイベント」と題し、アプリ表示のアイコンや着信表示をかわいいハロウィンバージョンで表示するキャンペーンを開始します。対応期間はiOS版が10月14日から31日、android版が10月15日から31日までです。
iOS版:https://whoscall-ios.onelink.me/SOvk/d4201506
Android版:https://whoscall-and.onelink.me/7JIk/108ca09
迷惑電話対策の「Whoscall」では、迷惑電話として識別した着信を、Whoscallのブロックボタンを押すだけで簡単に着信拒否ができ、二度とその電話番号からの着信を受け付けないように設定することができます。また、海外発信や存在しない番号に偽装された番号などを含め、不審な着信に関しては、膨大なデータベース及びAI技術を用いて番号を検出し、ユーザーに知らせます。
この度のイベントでは、不審着信という見えない脅威をハロウィンのかわいいデザインに置き換えて表現することで、ユーザーに防止対策を身近に感じていただく機会を提供いたします。さらに「Whoscall」のTwitterでは、ハロウィンをテーマとした投稿を予定しており、SNS上でもハロウィン気分を盛り上げます。
Twitter https://twitter.com/whoscall_japan
ハロウィン気分を楽しめるアイコンの紹介とともに、2020年にWhoscallのグローバルデータベースで最も使用された機能を発表します。1番多く使用された機能は「ユーザー報告」で1,839,604,247件、2番目に多かったのは「詐欺と迷惑電話検知」で1,839,604,247件でした。「飲食店検知」が71,071,462件、 「運送会社検知」が 16,914,465 件と続きました。
10億件の世界最大規模のデータベースをもつWhoscallはユーザーからの報告によって日々進化し続けています。

【台湾発の着信番号識別・迷惑電話対策アプリ「Whoscall」とは】
台湾のGogolookが開発・提供するスマートフォンアプリ「Whoscall」は、現在、全世界で8,000万ダウンロードを超えており、2015年から5年連続で「APP Store」のベストアプリに選ばれています。台湾では二人に一人がダウンロードする実績を持ち、台湾の総統・蔡英文氏(ツァイ・インウェン)も自らのSNSで紹介したことから台湾を代表するアプリとして認知されています。また、コロナ禍に乗じて増加する迷惑電話を1億件以上阻止する事に成功しました。
2013、2015、2016年には、Google Playの「ベストアプリ」を受賞し、Googleの元CEOであるエリック・シュミット氏も自身のスピーチでフーズコールについて称賛しました。
Whoscallでは、膨大なデータベース及びAI技術を用いて詐欺の電話番号を検出できます。SMSを利用した詐欺の場合、Whoscallがハイパーリンクスキャンテクノロジーを用いて、わずか0.5秒でアンドロイド対応端末に不審なSMS、及び悪意のあるリンクを検出します。コロナ詐欺の急増などを受け、Whoscallはスタートアップ企業への支援が豊富な福岡市に日本支社の設立も準備しており、今後も日本市場でのサービス拡大と消費者の安心・安全への貢献を目指します。 
Android版:https://whoscall-and.onelink.me/7JIk/108ca09
iOS版:https://whoscall-ios.onelink.me/SOvk/d4201506

【会社概要】
会社名: Gogolook Co., Ltd.
代表者: 郭建甫(Jeff Kuo)
所在地: 台湾台北市
設立: 2012 年 4月
資本金: 10億円
事業内容: 電話番号識別サービス「Whoscall(フーズコール)」の運営・開発
従業員数: 70 名
URL: https://whoscall.com/ja/

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