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ニュース 2021.01.15

“超効率型デリバリー”で飲食店とランチ難民を救う フードデリバリーのチェンジメーカー「ミノージャパン」 株式投資型クラウドファンディングを開始

“超効率型デリバリー”で飲食店とランチ難民を救う フードデリバリーのチェンジメーカー「ミノージャパン」 株式投資型クラウドファンディングを開始

3行で言うと…“超効率型デリバリー”で飲食店とランチ難民を救う
フードデリバリーのチェンジメーカー「ミノージャパン」
株式投資型クラウドファンディングを開始
特定の場所に複数のオーダーをまとめてデリバリーする効率的なフードデリバリーサービス「Minnow(ミノー)」を開発したミノージャパン株式会社 (東京都 代表取締役:池田 保)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2021年1月20日(水)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。

【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/190

三方芳しのフードデリバリーを実現する
ミノージャパン株式会社はランチのオーダー情報と配達の集約をシステム化することで効率的なデリバリーを実現し、飲食店の手数料負担、オペレーション負荷をそれぞれ軽減させていくサービス「Minnow」の開発・展開に成功しています。さらに当サービスでは独自開発したIoTフードロッカー「Minnow Pod(ミノーポッド)」に商品をまとめて格納し、対面接触不要のコンタクトレス・デリバリー(商標登録申請済)も可能にしています。この度、ランチデリバリーでユーザー属性に応じた売れ筋商品に関するデータを活用した飲食店支援や、フードロス削減支援等にも展開することを目指し、2021年1月12日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたしました。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2021年1月20日~2021年1月22日、上限とする募集額は 25,000,000円(1口 10万、1人 5口まで)です。

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