スタートアップのインタビュー1000本以上「スタートアップタイムズ」

HOME/ ニュース /社会人同士の転職OB訪問「キャリーナ」の累計ユーザー数が5,000人を突破
ニュース 2021.10.02

社会人同士の転職OB訪問「キャリーナ」の累計ユーザー数が5,000人を突破

社会人同士の転職OB訪問「キャリーナ」の累計ユーザー数が5,000人を突破

3行で言うと…社会人同士の転職OB訪問「キャリーナ」の累計ユーザー数が5,000人を突破しました。キャリーナは、さまざまな職種・企業の社員からキャリアナレッジを直接聞き、転職活動・キャリア形成に活かすことができるC2Cサービスです。
キャリーナ:https://careena.jp

終身雇用の終焉、ジョブ型雇用への転換などを背景に、キャリアのあり方はますます多様で複雑なものになっています。後悔しないキャリア選択のためには、個々人の状況や価値観に合った非画一的な情報が欠かせません。新卒の就職活動では、専用アプリを用いたOB訪問が盛んに行われていますが、転職活動においては、興味のある職種や企業、働き方に関する実体験を手軽に聞く手段は限られていました。

キャリーナは、そんなありそうでなかった「社会人同士の転職OB訪問」を可能にする画期的なC2Cサービスです。さまざまな職種・企業の社員からキャリアナレッジを直接聞き、転職活動・キャリア形成に活かすことができます。2021年9月現在、聞けるキャリアナレッジは約3,000件にのぼります。

2021年9月2日には、キャリアに特化した国内初のブログサービス「キャリーナブログ」を発表。今後は、キャリアナレッジを「話す・聞く」に加えて「書く・読む」ニーズにも対応し、キャリア選択に必要な知見が集まるプラットフォームを目指します。これにより、これまで経験者本人に専有されていたキャリアナレッジを共有知にすることで、キャリア選択における不確実性を解消してまいります。

キャリーナブログ:https://careena.jp/blog

【代表者プロフィール】

株式会社ブルーブレイズ 代表取締役 都築 辰弥
開成高校・東京大学工学部システム創成学科卒。学生時代は、国際学生NPOアイセックで活動した後、バックパッカーとして世界を一周。新卒でソニーに入社し、商品企画担当として「Xperia 1」などをプロデュース。その後、2019年8月に株式会社ブルーブレイズを創業。フルスタックエンジニア。国家資格キャリアコンサルタント。
Twitter: https://twitter.com/tats625

【株式会社ブルーブレイズ概要】

所在地:東京都豊島区池袋2-36-1 INFINITY IKEBUKURO 6F
設立日:2019年8月2日
代表者:都築辰弥
事業内容:社会人同士の転職OB訪問サービス「キャリーナ」の運営
URL:https://blueblaze.co.jp
連絡先:info@blueblaze.co.jp
2021年3月に3,000万円のシード資金調達を発表

サイトへ

この記事が気に入ったらいいね!しよう

最新記事をお届けします
この記事をシェアする

あなたにおすすめの記事

sonar ATS、11月2日(火)に採用担当者向けオンラインイベントを開催 「オンライン面接攻略、多様化する人材獲得に効果大『構造化面接』を徹底解説!」

自動運用実績累計6,000サイト、平均ROAS424%の実績!広告運用者の時間を削減し、生産性向上を実現!広告運用サポートツール「AdSIST plus」9月13日より提供開始 AdSIST plusサービスサイト:https://plus.adsist.ai/

AnyMind GroupがHUMANと連携の下、対モバイルアプリ動画広告「POKKT」においてアドフラウド検知・防止機能を実装。HUMANの技術を導入し、より安全性の高い対モバイルアプリ動画広告を実現。

就活生や20代のビジネスパーソンなどのキャリア支援メディア・サービス

採用管理システム「sonar ATS」、業界最多の測定項目を誇る適性検査「eF-1G」とAPIの本格連携を開始 ~「eF-1G」の受検情報を「sonar ATS」へリアルタイムに連携可能に~

ZAIKOのNFT「Digitama」にて アメフトXリーグ オービックシーガルズ所属バイロン・ビーティ―Jr.選手のNFT発行・販売が決定!

習慣化のコツや「みんチャレ」の活用法を紹介するメディア「みんチャレブログ」をオープン! ユーザー90万人突破のNo.1習慣化アプリがノウハウを伝授!

コロナ渦における社会不安や健康リスク低減のためにデジタルヘルスケアの分野で健康促進プログラムの実証検証を開始

Job総研『2021年 年収と貯金額調査』を実施 

コロナ渦における社会不安や健康リスク低減のためにデジタルヘルスケアの分野で健康促進プログラムの実証検証を開始

さあ、
Startup Times から
発信しよう。

30分で取材

掲載無料

原稿確認OK