CATEGORY ニュース

ニュース

テックビューロが仮想通貨取引所システムのOEMを3社限定で受付開始。3月中にサービス開始可能

[テックビューロ株式会社] 報道関係者各位 ブロックチェーン技術「mijin(R)」と仮想通貨取引所「Zaif(R)」を提供するテックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)は、2017年3月中のロー……この記事の続きを読む

ニュース

元プロ野球選手が2年間ツールコンサルをやってわかったこと

北海道日本ハムファイターズやソフトバンクホークスなど3球団に在籍し、13年間も第一線でプレイした元プロ野球選手・江尻慎太郎さん。引退後に飛び込んだのは、なんとデジタルマーケティング業界だった! プロ野球選手からソフトバンク コマース&サービス(以下、ソフトバンクC&S)に採用されてはや2年。第一線の…この記事の続きを読む

ニュース

【からだのレシピ】ゲノム+AI=患者に最適ながん治療法

■がん研などが未来志向型システムを共同研究 患者のゲノム(全遺伝情報)と医学情報をAI(人工知能)で解析し、最適のがん治療方法を提供する未来志向型システムの研究が稼働した。公益財団法人がん研究会(がん研=東京都江東区、草刈隆郎理事長)とITベンチャー、FRONTEOヘルスケア(東京都港区、池上成朝社…この記事の続きを読む

ニュース

カナダEVメーカー、ネット資金調達を開始 「トマホーク」の完成目指す

トマホーク (photo courtesy of Dubuc Motors)電気輸送機器に対する関心がますます高まる中、カナダ・ケベック州にある電気自動車(EV)メーカー、ドゥバック・モーターズ・エレクトリックカー・カンパニーは、来年1月に開催されるコンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)…この記事の続きを読む

ニュース

福岡市ら、旧大名小学校跡地に官民協働型スタートアップ支援施設「FUKUOKA growth next」開設を発表——入居企業の募集を開始

福岡市、福岡地所、さくらインターネット、アパマンショップホールディングス(東証:8889)の4社は24日、福岡市内で記者会見を開き、福岡市の旧大名小学校跡地に官民協働型スタートアップ支援施設「FUKU… The post 福岡市ら、旧大名小学校跡地に官民協働型スタートアップ支援施設「FUKUOKA growth next」開設を発表——入居企業の募集を開始 appeared first on THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)….この記事の続きを読む

ニュース

「都市空間」という視点で考える、スタートアップ・エコシステムの土壌を豊かにするもの

『本質的なイノベーションに必要なものは「スタートアップ・エコシステム」にあるのではないか?』。その問いからスタートした本連載は、Supernova, Inc. Co-Founder & Directorの栗島祐介氏と、東京急行電鉄株式会社で「東急アクセラレートプログラム」運営統括を務める加藤由将氏がナビゲーターを務める鼎談連載だ。 連載のイントロパートとして、栗島氏と加藤氏の対談を前後編でお届けする。前編は2000年代初頭の「ビットバレー構想」を振り返りながら、大企業とスタートアップがどのように付き合うべきなのかを語り合った。後編は、そもそも「スタートアップ・エコシステム」の要素とは何か、そして現状の課題とは何かを見つめ直し、今後の連載につながるキーワードを拾っていく。…この記事の続きを読む

ニュース

AI世代の検索エンジンについていくための「セマンティック検索」「エンティティ」基礎入門 (前編) | Moz – SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

この記事の内容はすべて筆者自身の見解であり(ありそうもないことだが、筆者が催眠状態にある場合を除く)、Mozの見解を反映しているとは限らない。SEOの専門家は、グーグルを味方につけようと多大な労力をかける。自らのコンテンツのすばらしさや、meta要素の工夫、オーガニック戦略の卓越性を確認するためだ。…この記事の続きを読む

ニュース

高田馬場でベトナム人留学生が経営するバインミー店が人気

ベトナム人留学生の兄弟が2016年10月に東京都内でベトナムサンドイッチ「バインミー」の専門店「シンチャオ(Xin Chao)」を開業し、連日大勢の客で賑わっている。 同店を立ち上げたのは四日市大学経済学部の4年生だったブイ・タン・タムさん(1991年生まれ)と同大学の卒業生で兄のブイ・タン・ズイさ…この記事の続きを読む

ニュース

【インタビュー】パーソナライズド動画をもっと身近に!IBSが「personalize me」を開発した狙いとその真価

2月14日、15日に東京ビッグサイトで開催された『マーケティング・テクノロジーフェア2017』にインテリジェンス ビジネスソリューションズ(以下、IBS)が出展。ブース内で行われたミニセミナーでは、ローンチしたばかりのパーソナライズド動画サービス「personalize me」の魅力を伝え、CTRや…この記事の続きを読む

ニュース

「25分単位」で考えると、子どもの集中力は持続する – 世界のエリートがやっている 最高の休息法

著書『最高の休息法』が16万部突破のベストセラーになっているアメリカ在住の精神科医・久賀谷亮氏と、中高生向けの英語塾などを経営する斉藤淳氏との対談。まったく異なる分野の第一線で活躍中のお二人だが、じつは米イェール大学で研究に明け暮れていた時代からの旧知の仲だという。 今回の対談テーマは「脳の休息と集中力」。一方はクリニックにやって来る患者さんに、一方は塾に通う10代の生徒さんたちに向き合うなかで、二人はいまこのテーマについてどう考えているのか?2回にわたってお送りするスペシャル対談の完結編!(構成/佐藤智 撮影:宇佐見利明)…この記事の続きを読む

ニュース

原発被災地で起業を! NPOなどが初のセミナー

原発事故の被災地で起業を目指す人を支援する「福島12市町村スタートアップセミナー」が26日、富岡町で開かれた。なりわいの再生が滞りがちな原発被災地で起業を考えている4組が、起業家や地域おこしに取り組む住民、学生などのセミナー参加者たちと一緒にアイデアを練り、計画をまとめた。 セミナーは、いわき市のN…この記事の続きを読む

ニュース

【貊村物語(3) 資本主義の向こう側へ】オリーブ油で天ぷらの新鮮な驚き、株主は6000人に到達

【株主は6000人に到達】 今夜は魚座の新月。 昨年末の新月(12/29)に僕や三宅商店が貊村(みゃくそん)の宣伝に参加してからちょうど2ヶ月が経過した。 1000円株主は現在6000人を越えている(6101人:2/25)。 貊村が昨年の7月に始めた株主募集は12/29の時点で3200人。 僕らが拡散を開始した初動の15日間で1800人増加してからは、波は落ち着いたもののコツコツと数字を伸ばして来た。オイルの品質が確かなことが、口づてに広まりやすい理由になっている。家族や友人といった近いところで最も合理的な拡散が起きているように思う。 広告費をかけずに広まることそのものが、将来的に貊村のポテンシャルを増大する。「消費者」ではなく共に会社を作る「株主」であることの善意が集結することで最大の合理性を生むのが、この会社の古くて新しいところ。 1000円払って株主にさえなれば、上質で新鮮な有機オリーブオイルが1本1200円(500ml)で買えるというのは、これまでの国内マーケットで考えると破格だ。破格すぎて「怪しい」と思われるくらいだったが、この2ヶ月を見ていると品質が確かなのでその壁は一定、クリアした感がある。株主たちが自信を持って、このオイルを周囲に広め始めている。 なおかつ株主である僕らは、現地の労働者が搾取なく働けるように、といったクオリティコントロールにも参加していることになる。スペインの産地では北アフリカ系の労働者たちによってオリーブ栽培が支えられている。彼らの労働条件の向上も、貊村が購入に際して現地で重視している部分だ。 例の住職はこう云っている。「生産者と消費者から搾取しない会社、と言った時に私がいう生産者とは地主ではなく、現地の労働者のことだ。」(貊村発案者・啞樵(あしょう)) 自社の利益よりも環境や社会の利益を優先し、そのことによって社会から評価されることが自社の利益になる、といった考え方で起業する人が世界的に増加している。いわゆる「B-Company」などと呼ばれるような、企業の新しいマインドセット。 1000円払って登録して、となんだか煩わしいプロセスを乗り越える「理解」を持った人たちが集まることが大切なポイント。 例の商店はいつもこう云っている。「消費動向は世界をつくる」 株主が1万人を越えるくらいのところから、この会社は面白い…この記事の続きを読む